マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
シャチハタネーム印のインクの寿命と名前の種類
昨日気付いたのだが、店で使っているシャチハタネーム印がキャップレスの新品になっていた。



↑こんなの(Amazonリンク)。
常時レジの横に置いており、領収書や宅配便の受け取り時に認印として使用していた。
…が、よく行方不明になるんだよな。
特にキャップが(汗)。
レジを置いている台の奥に転がり込んだりして捜すのが大変。
初代…かどうか知らないが、私が把握している限りの最初の奴は行方不明となり、次にペン型を投入。
ペン挿しに挿していたのだが、これは壊れた。
耐久性に問題があったようだ。
次に別の場所で使っていたものが投入されていたはずだが…。
こいつも行方不明かお亡くなりになったのだろう。

キャップレスは確かに便利かも知れないな~。

私も個人用に一つ持っていて、いつもバッグに入れて持ち歩いている。
朱肉を必要とせずに便利だから。
…今ふと思ったのだが、私が個人的に使っているネーム印はもう20年ぐらいは使っているような気がする。
その間、一度もインク補充した記憶が無い。
これは一体どう言うことなのか?
永久に使用出来るなんて事があるはずはないし。

というわけで調べてみたら…↓。

ネーム9 インキの補充方法

以下引用。

インキ補充の目安
12時間ほどなつ印せずに放置しておいた後の初なつ印の印影が極端に薄い時


…なんじゃこりゃ?
まぁ使用頻度にもよるのかもしれないし、一概には言えないのかも。

そういえば私の名字、シャチハタの既製品にある。
特別難しい漢字ではないが、少なくとも地元ではメジャーな名字ではなくて同じ名前表記の家は一軒しか知らない。
親戚でも何でもなくて、オマケに漢字の読み方は違うが。
一体何種類の名前が既製品で用意されているのだろう?と思い、調べてみたのだがよくわからなかった(汗)。

ネームナビ

↑で名前検索出来る。
名前一つにつき、4桁のナンバーが割り振られているようだった。
私の名前が0800番台。
一万種類ぐらいは準備されているのかなぁ。
ちなみに土御門と鷹司を検索してみたが無かった(汗)。
由緒ある伝統的な名前でも、需要が少ないから既製品は無い、ってことなんだろうな。
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