マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
ハロウィンイベントで暑かった(汗)
昨夜は少々遅くなってしまって寝不足気味。
ハロウィンイベントの当日なので午前中から準備して出掛ける。
ごく近所ではあるのだが、荷物を移動させるのに二往復(汗)。
さらに忘れ物をしていて(缶バッジの材料)もう一往復><。

東日本から北日本では寒気が進入して随分涼しかったようだが…。
なんか暑かったんですけど。
25℃ぐらいはあったのではないだろうか?
涼しくなるかも、と思って着ていたジャケットは速攻脱いだ。
が、それでも暑い。

今回はコラボというかなんというか…
アマチュアのイラストレーターさんなのだが、最初は隣り合ったブースで基本別々にやる予定だった。
が、今日になってみると同じブースの使用となっていた。
十分な広さがあったのでそれはいいのだ。
ただお絵かき教室とかやるといっていたのは無しのようで、缶バッジ用のイラストだけを準備されていた。
印刷したテンプレートを渡しておいたので、その紙に。
それも別段構わないのだが…。
出店の準備がほどほど終わった頃に、自分の描いてきたイラストをバッジにして貰えないか?と頼まれた。
サンプルにしたいので、とのこと。
それは勿論構わない。
売れた場合半額売上を渡す約束なので、半額あとで貰おうと思った。
そのサンプル作りをしている間にも、ワークショップ参加希望者がありその場でお金をやりとりするのははばかられたから。
また、その人のイラストを缶バッジにしたいという方がいれば、売上は私が一旦預かることになるので後でまとめて清算でもいいや、と思った。

結果として、その人のイラストは一枚も売れなかった(汗)。
私は他の用事もあってちょくちょく離席したりもし、その間留守番というか荷物を見ていて貰ったりもした。
少々お気の毒だし、手伝っても貰ったのでサンプルバッジ(6個)の代金はもういいや、と思った。
清算の話になった時に、そう言おう。
また、それとは別にその人のイラストのバッジを「今日手伝って貰ったお礼」として二つサービスした。

ところが。
サンプルで作ったバッジに関して、「お支払いします」という言葉はついぞ彼女から出てこなかった!
一言も。
さらに、イベントが終わった後にサンプルバッジを姉が二つずつ購入していたが(姉はこの人のイラストが好きなようだ)それについても私に「半額お支払いします」との言葉は無く、そのまま財布に。
私はすぐ傍にいたんだが。

最初の打ち合わせで何か誤解があったのだろうか?
サンプルは無料で作って貰えると思ってたんだろうか?
にしても姉が購入したバッジの代金をそのまま全額自分のものにできると思うのは奇妙だ。
それとも忘れているだけ?

多分忘れてるんだろうな…。
悪意がないちょっと天然の人なのだ。
それは私も理解してはいたが。
だから関わり合いたくなかったんだけど(汗)。

お金を貰うつもりはなかったが、やはり考えてしまうよな。
今後の付き合い方を。

ちなみに勿論10代の少女というわけではない。
おそらく30代。
有名女子大出身で、父上は司法書士さん。
なんか釈然としないな(笑)。

イベント後暑かったせいか少し体調を崩してしまった。
打ち上げのパーティーがあったのだが、それはパスさせて貰った(汗)。
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