マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
結婚する夢
伊勢志摩サミット関係とか色々書きたい事はあったりするのだが、取りあえず最近観た夢。

ここのところ暑くなったせいか、よく眠れない。
朝起きると凄く寝汗をかいていたりだとかで、熟睡出来ていないようだ。
そのせいかよく夢をみる、ってか覚えている。

数日前、結婚する夢をみた。
私に結婚願望があるとは思えないのだが…(笑)。
断片的にしか覚えていないのだが、結婚式の夢だった。
結婚していたって夢、つまり夫婦生活の夢はみたことあるが結婚式の夢をみたのは(あるいは覚えていたのは)初めてじゃないかな?

新婦は…背が高くスタイルの良い、女性(当たり前だが。ちなみに全く見知らぬ人)。
顔も私好みだが、正直性格など精神的な特徴は印象に残っていない。

式の当日、いわゆるウェディングドレスではないドレス姿で彼女は控え室から出てくる。
純白ではなく、ややベージュっぽい色合いのくるぶしまでのドレス。
華美な印象はなく、よく似合っていた。
私は彼女をエスコートするのだが、式の参加者からなにやらどよめきが起きる。
なるべく気にしないようにしていたのだが、(おそらく)従姉妹が私の傍に来て耳打ちする。
彼女のドレス、背面の生地が薄くて下着がスケスケに見えているのだと注意してくれる。
私が確認すると確かに透けて見えていた。
しかも黒い下着が。
式を中断するわけにも行かず、そのまま続行。
控え室に戻ってからそのことを告げると、彼女も彼女の両親も私の両親さえポカンとしている。
どうやらそういう正装であるらしい。
また、黒い下着のようにみえたものは下着ではなくそのような形の衣類で、それをあえて見せるためのドレスなんだとか。
自分の無知も恥ずかしかったが、誤解した人からなんと言われるか…と少々心配だった。

…という夢だった。
例によってなんだかよくわからない(笑)。

ドレスはローマ時代のトーガのような感じだったかな~。
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