マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
韓国式使い捨てカイロ?
ふと思い出したので記録がてら。
女性の性的な話題に触れているので、そういうのが苦手な方はスルーでお願いします(汗)。












先日からすっかり暖かくなって、使い捨てカイロを使用する機会もなくなったが…二月の初旬ぐらいのお話し。
下の姉の高校時代の友人が訪ねて来た。
私も以前から顔見知りである。
最近またよく来られるようになった。

姉と世間話というか、ひょっとしたら夫婦関係の愚痴?っぽい話をしているようだ。
こちらも聞き耳立てているわけではないが、切れ切れに聞こえてくる。
それはまぁ、そういうこともあるだろうし別段構わないのだが(当然関わるつもりもない)。

そんなことが何回か続いたある日のこと。
家の中にぽつんと一つ小さな箱が。
15cm×10cm×3cmぐらいだろうか?
商品名や説明文は全てハングルで書かれていた。
すぐ傍にいた上の姉に「これなに?」と訊いたら「○○さん(下の姉の友人)の韓国旅行土産」なんだそうだ。
なんだかにやにやしていて何かわけありなものなのだろう、とはすぐに思った。
それは「使い捨てカイロ」なのだとのこと。
私はハングルはさっぱりだが、箱にイラスト入りで説明がある。
それを見て理解出来たのだが…なるほど!な一品だった(逸品?かどうかはわからないが)。
それは確かに使い捨てカイロなのだが、ある特殊な部分に使用するものだった。
女性専用…と書けばだいたいどういう品か想像いただけると思う(汗)。
箱を開けて実際の商品を手にとって見てはいないが、おそらく通常の使い捨てカイロの半分ぐらいの大きさなのだろう。

「身体の芯から温まる」との友人談だったようだが、姉達二人の会話をなんとなく耳にするにそれほどの効果や効能はなさそうである。
わざわざ私から訊くような話題でもないし、詳細はわからないが(汗)。

いつも思うのだが、姉が一人というのはまだしも年子の姉が二人というのは色々弊害があるな、と思う。
もちろん個人差はあるだろうが。
少し歳の離れた姉達は私が子供の頃からいつもこの調子で、おかげで私の女性観というのはかなり歪められたかもしれない(笑)。
女性に幻滅したとかではなくて、逆に理想化が強まったかも。
まー、しゃーないですが(汗)。
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