マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
昨日に引き続き缶バッジマシンのこと
ちょっと遅くなったので手短に。

缶バッジマシン、色々考えたのだが購入しようかと考えている。
後々の事を考えればサイズの金型アタッチメントを交換出来るタイプが便利なのだが、出費が大きくなってしまう。
趣味で購入するならあまり価格は気にしないのだが(もちろん限度はあるが)、一応仕事に使うつもりなのでやはり採算性を考えてしまう…

アフターサービスのことを考えれば日本製なのだが、やはり価格が…
というわけで手軽なお値段でそこそこ信頼性が高そうなアメリカ製を購入しようかと。
こちらのタイプだと購入店、おそらく代理店になるのだろうがそこで修理なども請け負って貰えるようだ。
昨日書いた中国製はこの時点で既に購入対象にならなかった。
あとはサイズ。
金型と本体一体タイプなので一種類のサイズにしか対応していない。
これにかなり悩んだ。
というのも、サイズによって出来上がるアイテム(バッジとかキーホルダー等)の種類が限られるのだ。
またストラップだとあまり大きいと邪魔になるということもある。
以前はストラップは32mm、キーホルダーは38mm、バッジは44mmで作ってもらった。
それぞれその大きさが適当だろう、と思ったから。
しかし一サイズに限定となると…
ちなみにバッジだと32mmではかなり小さい印象。
ただ、バッジよりストラップの方がよく売れるんだよなぁ。
結構悩んだが結局38mmにしようかと。
本日発注すれば今週末のイベントに間に合うかな、とも考えたが気が変わるかもしれないので明日発注予定。

で、余談(笑)。

アメリカ製の製品のようなので、ネットで輸入購入できないかな、と思った。
本体はアフターサービスの事もあるので、日本の代理店で購入するとしてもその後必要になる缶バッジ用のパーツだけでも。
輸入の方が安ければ、それで追加購入という手もある。
で缶バッジマシンを英語で検索。
と、私が購入しようと思っていたものとは異なるが、金型無しで50$台で販売されてるんですが…
船便による配送料含めても120$台。
え~。

よく見たら昨日のエントリーの中国産でした(汗)。
おそらく同じ商品で間違いない。
そういえば昨夜書いた動画、ブログを書いた後に確認したら何故かアクセス出来なかった。
しばらくして再度アクセスすると別の動画になっていた!
こちらはわりとスマートな出来。
うーん、ちょうど動画を差し替えるタイミングだったのかな。
関連記事

テーマ:日記 - ジャンル:日記


コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック