マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
ドイツで移民による集団性暴行事件!
ドイツメルケル首相の移民寛容政策、ドイツ国内からの反発も大きいようだし大丈夫なのかいな?と漠然と思っていたわけだが…
なんとも悲惨な事件が起こった(汗)。
暴行事件と言うより、暴動に近いかも知れない。
その数1000人に上る北アフリカ、中東移民達の暴挙。

2016.1.5 10:33

中東や北アフリカ出身?大みそかに集団で性犯罪 ドイツ・ケルン中央駅前、被害届60件以上 飲酒1000人、花火打ち込み大暴れ


以下引用。

 ドイツ西部ケルンの中央駅前で12月31日、中東や北アフリカの出身とみられる男らが、通行人の女性を大勢で取り囲んで性犯罪に及んだり、財布やハンドバッグを強奪したりする事件が相次ぎ、地元警察が捜査に乗り出した。ドイツのメディアが4日伝えた。

 警察によると、酒に酔った男ら約千人が集まり、花火を人混みに打ち込むなどして大暴れ。複数のグループに分かれ、女性を取り囲んで犯行に及んだ。女性の被害届は約60件に上り、警察は件数がさらに増えるとの見通しを示した。

 ドイツには中東などから難民や移民が大量流入。今回の事件との関係は不明だが、難民らに対する国民の警戒感が強まり、受け入れに寛容なメルケル政権への反発が広がる可能性もある。(共同)


目もあてられない。
リベラルも結構だし理想である事は事実だが、そのためには相当な覚悟が必要だということだろう。
以前も書いたが私は価値観の数だけ国境があるでいいと思っている。
この件に関してはこれ以上のコメントは控えさせて頂く(汗)。

ドイツで思い出したのだが、昨年の10月頃だったか?
珍しくドイツ人のお客さんの来店があった。
店頭に出てみると母親が女性客さんを接客していた。
まだ白内障の手術をする前で、「背の高いスタイルの良い女性だな」と思ったら海外からのお客さん。
代金として2000円札を出されており、母は2000円札に戸惑っていた(汗)。
改めて見ると確かに2000円札。
確かに最近あまり見かけない。
後に知ったのだが、首里城が印刷されている事から沖縄では人気があり、わりと普及しているのだとか。
会計が済んでからちょこっとだけ英語で会話したのだが,お仕事でこちらに来られているのだとか。
ドイツに帰国されるようでそのためのお土産だそうだ。
その時勤務先を「セ○スイ」だとおっしゃっていた。
私は何となく「セ○スイハウス」かと思ったのだが、訊いてみるとどうもそうではないらしい。
結局よくわからなかったのだが(私の英語力不足が原因だが)、そーいえば「セ○スイ化学」の工場がわりと近くにあったよーな。
と、後で思い出した。
おそらく「化学」だったんだろう。

あの女性、まさかとは思うがニュースの事件に巻き込まれたりしていないだろうな?と思った。
万に一つの可能性も無いとは思うが。
袖すり合うも多生の縁、とでもいうか少し気になった。
いずれにしろ気の滅入る事件だ…。
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