マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
後輩の署名集めに協力する夢
久しぶりに夢日記。
実は数日前に見た夢であまり詳細を覚えてもいないのだが…
覚えているところだけでも書いてみる。

舞台は私の住んでいる架空のアパート。
実はこのアパートは私の夢に良く出てくる。
大阪で借りていたアパートに少し雰囲気は似ているが、夢の中のアパートの方が上等だ(笑)。
いつもなのだが、何故かこのアパートの二つの部屋を借りている。
一つは一階の角部屋。
もう一つは角部屋に何か不都合があって、その代償として大家が無料で貸してくれている部屋。
こちらは隠しドアから部屋に入る。
ドアを開けると細い廊下があり、左手にいくつか引き戸がある。
がらがらとそれを開けると、襖で仕切られた和室がいくつかある。
アパートの一室というよりは何となく和風の旅館風というか、居酒屋の座敷席みたいなイメージ。
こちらの部屋は借りてはいるものの殆ど使用してはいない。

夢の中の私は大学を卒業して、まだ大学に在籍していた頃だと思われる。
サークルの友人や後輩達と交流がありアパートで一緒にゲームなどしている。
今回の夢の中の顔ぶれは一人を除いて実際の大学の友人ではなくて、ほぼ見知らぬ人。
夢の中では友人という設定だが。
ひとり小学生の時の友人が混ざっており、彼の発言権が強かったよーな。
その彼は小学6年の時の学級委員長であった(笑)。

翌朝(おそらく前日は遅くなり、みんなで雑魚寝した)サークルの後輩の女の子が私に署名に協力してくれと依頼してくる。
女の子は前日は居なかったはずだが、ドアを開けて迎え入れた記憶が無いのでおそらく前日からいたのだろう。
この女の子は実在の大学の時の後輩の一人だった。
署名の趣意書を読んでみると、彼女の個人的な体験を世間に告発する内容。
まぁ、今で言えばハラスメントの一種だ(セクハラではなかったと思うが)。
「これだけ署名も集めました」と紙束を渡してくれる。
彼女は4~50枚というが、実際には2000枚ぐらいありそうだった。
一番上にあった署名に目がとまる。
やはりサークルの女子の後輩で今年入部したばかりの新入生の署名だ。
少女変体文字で、「がんばりましょうね!」みたいなメッセージも添えてある。
上から何枚かをぱらぱら捲ってみるとやはりサークルのメンバーの署名だった。
サークル、部員増えたんだなぁ、と感慨にふける(笑)。
特に問題なさそうだったので、サインする事にした。

という夢だった。
署名を頼んできた女の子とは特に親しかった訳ではないし…確か彼氏との方が親しかった(変な意味ではなく)。
その彼氏は登場しなかったな。
署名していた女子の新入生というのは架空の人物だ。

例によってさっぱりわからない(汗)。
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