マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
猫に似たUMA発見!なんと画像も!!
数日前のニュースだが、タイトルを読んで期待してみてみた!

米国】ネコに似た未確認動物に遭遇
アメリカナマズ | 2015/05/22 | UMA, 生物


以下引用。

米国ペンシルバニア州の森の中で、若い男女が「ネコに似た未確認動物」に遭遇。その姿をiPhoneで撮影しました。

メリーランド州の技師リチャード・デイビスさん(24歳)とその婚約者は、森の中を車で走っているときに、その動物に出会いました。

デイビスさん「動物は車にびっくりしていました。私が車を止めると、こっちに顔を向けました」

最初はキツネだと思ったそうです。キツネのように尻尾がふさふさしていたからです。しかし、顔を見るとキツネではなく、ボブキャットの顔でした。デイビスさんは、もっとよく見ようと思い、車を降りました。

「動物との距離は20ヤード(約18メートル)ほど。写真は、私のフィアンセが、車内から撮りました」

2枚の写真に撮られた動物は、毛の長いネコのように見えます。通常のボブキャットと比べると、毛の色が明るく、尻尾の形が違っています。デイビスさんは、この地域でボブキャットもピューマも見たことがありますが、この動物はそれらとは違っていたと話します。

「ネコ科の野生動物であることは間違いありません。動きはネコそのものでした。写真からは分かりにくいですが、顔はボブキャットそっくりで、キツネのような尻尾が生えていました。それで、顔を見るまでは、キツネだと思ったんです。体長は、尻尾の長さをいれずに、60センチくらいでした」

「私は何を見たのでしょうか?」
←画像有り。





「私は何を見たのでしょうか?」って…
猫でしょ(怒)。
画像を見た限り、猫だとしか思えない。
イエネコとは言わないが、記事にあるとおりボブキャットか何かじゃないのか?
猫科の動物には間違いあるまい。
尻尾がふさふさの猫など珍しくもない。
以前メインクーンを飼っていたが、尻尾はふさふさだった。
そりゃ新種発見!ってことならUMAと言えなくも無いのかも知れないが…
私は猫に似たUMAってことでニャントロ星人を想像してしまったではないか!

以前の記事リンク↓。
オカルト系ニュース:ニャントロ星人襲来か?

UMA(未確認生物)と新種ってやっぱり違うよなぁ。
新たに発見された新種も言葉通り未確認生物だったのかも知れないが、UMAって言葉にはどこか「全く異質の生物」「生きた化石」「異星生物」という響き、というか期待がある。
隔世感があるとでも言うのか。
オーパーツと同様で「この時代、場所には不似合いな存在」というイメージ。
だからオカルト用語なんだろうけども。
新種の海老が見つかりました…では少なくとも私のような一般人にはあまり心に響かない。
専門家にはとても重要な事なんだろうけれども(笑)

画像…やっぱり猫だよなぁ…
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