マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
子供相手にバルーンアートを教えてみる
昨日本日と出張販売><
ちと疲れた。
めちゃめちゃ忙しかったわけではないが、普段と違うことをするだけで精神的に疲れる。

販促がてらバルーンアート無料教室みたいなことをやっていた。
本日二人の小学生が教えて欲しいとやって来た。
姉弟であるらしく女の子は小学5年生、男の子は小学一年生だそうだ。
男の子は昨日もやってきて、私が作ったバルーンをいくつか持って帰っていた。
今日は姉弟で習いに来たということらしい。

基本的なバルーンへの空気の入れ方、結び方、ひねり方をまず教える…
が、やはり小一には難しいようだ。
できない、というより集中力が持たない。
が、小五の女の子はなかなか器用で、また結構バルーンアート自体にも関心があるようだ。
口の結び方もすぐに覚えた。
最初にサーベルを作り、次に犬、デザート的にアンパン男、ハートを作った。
最初なので勿論うまくはできないがコツは掴んだようだ。
↑の四つで重要な基本的テクニックをいくつか習得できるのであとは数をどれだけこなすか、かな?などと偉そうに語ってみる(笑)
母上の都合で帰らねばならなくなったらしく残念そうにしていた。
来月また来るから、と言ったら嬉しそうにしていたからまた来てくれるかな?

場所を借りていたのは実は数日前に書いた親戚宅。
親戚の嫁入り先の妹さんがお店をされていたのだが、昨年辞められたらしく空店舗になっていたところを借りたのだ。
先日母が事故?した時にはその打ち合わせで行ったのだった。

そーいえば昨日、事故の時にお世話になったJA支所にお菓子を持ってご挨拶に伺った。
親戚宅から歩いて5分程の場所なのだ。
わざわざ車で送ってもらったことだし(汗)
ついでに「出張販売してますんで、よかったらお越し下さい」と割引券を渡しておいた。
その時は担当者、「あ、いや…」って感じだったのだが(仕事中なのだから当たり前だ。昼休みにでも来て貰えれば、と思ったのだが)その後、若い同僚と二人でやって来た。
で、そのお若い方、たまたま売り場にいた親戚に名刺を渡している。
なるほど、と思った。
営業の顔つなぎだろう(笑)
前回も書いたがこの親戚、資産家なのだ。
詳しくは知らないが、昔からの地主の家系なのかな(嫁入り先が)?
ご主人は既に亡くなられているが…
不動産は結構お持ちのようだ。
絵画とか陶器とかも相当数あると聞いた。
お金には不自由ないようで、暇があれば海外旅行に行っておられる。
で、姉が代稽古を頼まれているようだ(暇じゃないじゃねーか/笑)
まぁ、JA的には定期預金や保険などに入って貰えればってところなのかな~。

そー言えばJAも今色々と国会で取りざたされているな…
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