マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
集合住宅の中で追いかけられる悪夢
一昨夜見た夢。

舞台は巨大集合住宅。
20階以上はありそうな巨大なマンションだった。
私は居住しているわけではないのに、何故かそこにいる。
このマンションでは異変が起きていた。
人の姿はしているが人ではない者…夢の中の私には「人造人間」または「ホムンクルス」と思えたのだが、彼らが建物内に侵入しており、人間を襲い殺してしまうのだ。
偶然別の階から遠目にそれを確認した私は建物から逃げようとする。
彼らの脚は速くないが、力は常人離れして強い。
つかまったら終わりだ。
エレベーターを使ったら鉢合わせしそうになったり、階段で一旦上階に上がってやり過ごしたり、屋上?のドアから侵入してくる彼らをドアを押さえて阻んだり…。
逃げ回っているうちに仲間というか随伴者も増えて、結構大変だった。
最後は…どうなったのか良く覚えていないが、かなり怖い夢だった。

ホムンクルスには2タイプあって、一つは前述の人間タイプ。
こいつらは強くてとても太刀打ち出来ない。
もうひとつはガイコツタイプ。
ファンタジーゲームなどでよく登場する「スケルトン」そのまんまの外見。
何故か両手ではさんで胸の前にサッカーボールのようなものを持っており、それをぶつけてくる(笑)。
その後襲ってくるのだが、彼らの弱点はそのサッカーボールを投げ返される事だった。
ボールにぶつかると粉々に砕け散ってしまう。
ドッジボールか何かがイメージにあったのか??

例によって訳わからん(笑)。

テーマ:日記 - ジャンル:日記


学校行事?の夢
家に帰って夕方寝(笑)してたら見た夢。

設定では舞台は小学校。
のはずなのだがやたらと敷地面積が大きい。
夢に出てきた建物だけでも総合体育館ぐらいの大きさはあった。
吹き抜けの玄関ホールがあり、参加団体ごとのブースで各種ワークショップが行われている。
私は複数のメンバーと共にそれに参加している。
地域住民を含めた文化祭のような催しだった。
私達のグループが何をやっていたのかは具体的に描写はされなかった。
休憩時間となり私はタバコが吸いたくなる。
小学校の中じゃ禁煙だよな、と思っていたら窓越しの屋外に灰皿が見える。
ラッキー!と思ってそこへ行こうとするのだが、建物の構造が複雑でなかなかたどり着けない。
階段を登ったり降りたり、一旦野外に出てまた建物の中に入って…とかやってやっとたどり着く。
いざ帰ろうと思ったら今度は道に迷ってしまう。
休憩時間内ぎりぎりになってやっと帰り着いた。

二日目。
店開きの準備をしているとそろそろ開店時間になった。
が、グループのリーダーの姿が見えない。
同じグループの人に「職員室では?」と言われたので場所を確認して行ってみる事に。
途中、この施設のメインストリートと思われる広い廊下で売店というか購買部を発見。
陳列が10mばかり廊下沿いに並んでおり食料品や学用品を販売している。
ふと見ると片隅でタバコまで売っていた。
いいのか?と思いつつ通り過ぎる。

職員室は半地下にあった。
外光が大きな窓から入ってくる明るい建物のイメージだったのだがそこだけは妙に暗い。
職員室もひどく狭そうだ。
職員室の前におそらく教員達用の談話スペースがあった。
長椅子が古いダルマストーブを囲んでいる。
ここだけ昭和の雰囲気である。
数人の教員がそこで談笑していた。
その声の中に妙に聞き覚えのある特徴的な声が。
暗い事もあったので近づいて一人一人顔をのぞき込むようにして確認していく。
と、声の主がいた。
何故か声優の古川登志夫氏だった!
ジャージを着ており、如何にも昭和の男性教員といった出で立ち。
目があったので恐る恐る「古川さんですよね?」と訊いてみると「そうですよ」と諸星あたるの声で答えてくれる。
感激して「ファンなんです!」というと苦笑いされていた。
文化祭のゲストという訳では無く、何故かこの学校で教員をしているらしい。
妙に注目を浴びて居心地が悪くなった私は挨拶もそこそこにその場を離れようとした。
と、グループリーダーを発見。
「そろそろイベント始めますけどいいですよね」と声をかける。
と、それは背格好のよく似た別人だった。
おそらく教員の一人だったその人は「何故私にそんな事を報告に来る?」といった怪訝そうな表情で「はぁ」と答えた。

だいたいこんな夢だった。
ストーブが倒れて壊れ、その後始末をする教員とかもいたような気がするが詳細は覚えていない。
しかし何故古川氏だったのだろう。
最後の部分ではかなりテンパっていたような気がする(汗)。

テーマ:日記 - ジャンル:日記


初夢?
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

正確には初夢じゃないんだろうが…変な夢を観ていた。
しかし断片的にしか覚えていない。

まず小道具として手動回転金ノコが出てきた。
こんなものが本当にあるのかどうかは知らないが、十字手裏剣のような形状のものの真ん中に紐が通してある。
紐は本体内にバネ仕掛けで巻き取られるようになっており、両手で左右に牽くと手裏剣状の本体が高速回転を初める。
なんかこんな玩具があったな…。
この道具で犯罪者一味は自転車のハンドルなどを切り取っている。
簡単にスパッと切れるのだ。
何が目的かはよくわからない。
私にはどうしてもそれがうまく使えなかった。
刃で少し掌を怪我したりした。

場所は変わって波止場。
桟橋から別の桟橋に対して敵(犯罪者)と味方で対峙している。
敵の背後にはうらぶれたビルがあり、そこがどうやら本拠地。
しかし気付かれて敵十数名がビルの前に。
ここでなにやらアクションシーンがあったようなのだが、詳細を覚えていない。
ビルの高層の外壁にへばりついていたり、海に落ちる敵がいたり。
一昔前の香港カンフーアクション映画のようだった(笑)。

とりあえず今日はこれにて^^。

テーマ:日記 - ジャンル:日記


島本和彦氏の同人時代の漫画を読む夢(汗)
久しぶりに夢日記。
タイトル通り。

私は古本屋で一冊の同人誌を見つける。
コピー本で如何にも手作りなホッチキス止め。
ぱらぱらめくると漫画が一話のみ収録されている。
見覚えのある絵柄で、やがてそれが島本和彦氏の漫画だと理解出来る。
奥付をみてみると、おそらく島本氏のデビュー前の作品だ。
価格は100円。
これは拾い物かも知れない!と思った(笑)。

内容は…。
主人公は原始人の少年。
彼が獲物に挑み、破れ、また挑み破れ…。
火をおこそうとしては失敗するさまがサイレント(叫び声とかはあるが、意味のある言葉は終始一言も発しない)で描かれる。
再度獲物に挑んだ少年は生命の危機を感じとっさのことで尖った石を手に取り、獲物を倒す。
こうして人類は道具を使い始めました、的な終わり方だった。

島本氏独特の基本ギャグ&シリアスな作品だった。
主人公の姿勢がシリアスであるが故にギャグになってしまうと言う(笑)。
主人公のデザインは「炎の転校生」の滝沢曻に腰みの履かせたような出で立ち。
絵柄は少々荒っぽかったが。

何故こんな夢を見たのかは、例によってさっぱりわからない(笑)。

テーマ:日記 - ジャンル:日記


うちの猫
最近やたらと甘えたがる。
フードの器は母が犬を連れてきたりするので、少し高い台(60cmぐらい?)の上に置いているのだが…。
普段はそこに自分でジャンプして上がるのに、最近は「上げてくれ」とでも言いたげに下でニャーニャー鳴く。
こいつもそろそろ14歳ぐらいだから、ジャンプが辛いのかも知れない。

いつも寝ているのはルーチンワーク?でそれほど心配はしていない。
自分で散歩にもでかけるし。
しかし少し声の音量が小さくなったかも知れない。
気をつけてやらないと…。

テーマ:日記 - ジャンル:日記