マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
高校が舞台の夢
久しぶりの夢日記。
例によって記憶が曖昧で支離滅裂(汗)。

学生数が数千人はいそうなマンモス校。
中高一貫校に私は転入生として入学する。
高校二年生だ。
この学校、生徒による自主的な課外活動は奨励されている。
とある同好会(何の同好会か忘れた)を立ち上げようとするのだが、活動拠点として教室を借りるには会員複数名の登録が必要とされている。
必要人数に満たないので無許可で空き教室を使用していたら、その教室は別の無許可同好会の溜まり場となっており、リーダーの女生徒とちょっとした言い争いとなる。
結局その数日後に教室をどちらが使うか、三つの競技をして決着をつける事にする。
競技のうち二つは徒競走と玉入れだ(あと一つは忘れた)。

こちらのメンバーは私と友人二人で分が悪い。
特に玉入れは。
というわけで急遽助っ人を捜す事になる。
お昼休み、木立の下でお弁当を広げている一年生女子生徒の一団があった。
ダメもとでその子たちに声をかけてみると、なんとOKしてくれた。
(その後財布を入れたバッグを紛失したり、電車に乗り遅れそうになったり色々あったが、良く覚えていない)

数日後の放課後。
実は翌日が体育祭で、運動場は整備されトラックには真新しい白線が引かれている。
これを利用させて貰う予定になっていた。
ところが!
一年生の女子達は実は全員争っている同好会のメンバーだったのだ。
リーダーの女生徒の前でばつが悪そうにしている。
が、彼女たちは最初の約束だから、ということで協力してくれる。
最初の競技では負け、二つ目の玉入れでは彼女たちの活躍があって勝った。
最後の徒競走で私が走り、何とか勝つ事が出来た。


続きがあったような気もするのだが、良く覚えていない。
蓬莱学園とか、島本和彦氏の「炎の転校生」とかがイメージの元になっているんだと想う。

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またもや飛鳥了の出てくる夢(汗)
今日は特に書く事を考えていなかった…。

で、タイトル。
以前永井豪漫画的な夢を見た(汗)ってのを書いたが、またもや飛鳥了が登場!
ただ具体的な内容は覚えていない。

アルマゲドン?人類絶滅?的な危機感だけは覚えているのだが。
了は相変わらず龍人の化身として現れていた。
怖いんだよな~。

というところで本日はこれにて。

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ダンジョン探検をする夢
もう一週間ぐらい前に見た夢。
しばらく忙しくて書けなかったので。

日本の城が見える。
その足元には博物館?美術館?がある(おそらく広島の福山がイメージにあったのだと思われる。福山城の近くにも博物館がある)。
その博物館がダンジョンの入り口だ。
私含め三人の人間が時間差でダンジョンに挑戦する事になっている。
私は二番目。
ダンジョンの内部情報を知られないため、冒険者は互いに接触を持ってはならない規則になっている。
アトラクションというより、これは神事なのだ。
私の番になる。
最初はただの博物館の展示室だが、そこから隠し扉のようなものが開いてダンジョンに突入する。
薄暗くほこりっぽいが特に危険なものは現れない。
場末のお化け屋敷みたいだ。
とかやっているうちに博物館のエントランス近くに出てきた。
気になったのはこの博物館の敷地内に大きな鐘のようなものがあり、宗教的施設でもあるらしい事。
一旦外に出たがまだダンジョン探索は終わりではない。
別の入り口から再びダンジョンへ。
今度はひどい匂いのする下水道のような所だった。
横幅1mぐらいしかない。
通路の真ん中には文字通り下水溝だったらしいものがあり、汚物がたまっている。
ヒドイにおいで、歩く度にその汚物の飛沫が飛んで来る。
飛沫が顔にかかる度に顔をぬぐう。
とかやっているとやっとゴールに辿り着いた。
博物館の一室だ。
展示物はあるが人はおらず、椅子が一つぽつんと置いてある。
私はこの椅子に見覚えがあった。
以前この博物館のミュージアムショップ近くでみかけて、座ろうとしたら椅子がぴょん!と逃げたのだ。
今回も近寄っていくと椅子が生き物のように跳ねて逃げていく。
なるほど、ダンジョンの中の備品だったんだ、と納得いった。
そして神職らしき和服の男性がその椅子をダンジョンに押し戻した。
ダンジョンを出るとそこはミュージアムショップだった。

休憩していると次のダンジョン冒険者が現れた。
若い女性だ。
それも高貴な身分の(何故かそれだけはわかった)。
ダンジョン内のことを具体的に知らせる事はできないが、口をぬぐうウェットティッシュを持って行くように声を掛けた。


例によって訳わかめ(笑)だが、場所のモデルはおそらく福山で間違いない。
福山…もう10年以上行ってないけどなぁ。

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妊娠する夢(汗)
例によって何でこんな夢を見たのかさっぱりなのだが(汗)、タイトル通りの夢を見た。

目覚める直前、夢うつつに複数の夢の記憶があったのだが覚えているのはこれだけ。
しかも夢のストーリーは全く覚えていない。
メールの着信音で目覚めかけて、これだけは覚えておかなければと思った記憶がある。

夢の中の私は男性だった。
お腹に子供がいる事を意識していた。
その程度の記憶しかない。
別段嫌な感じではなかったが。
勿論何故妊娠に至ったのか?とか相手はとかは全く記憶にない(笑)。

どこからどうやって産むつもりだったのだろうか?
帝王切開だろうか(汗)。
凄く痛そうなんだが。

ラリー・ニーブンの短編論文?「スーパーマンの子孫存続に関する考察」では、結局クリプトン人の胎児を地球人類の女性の腹部に収めておく事は不可能、と断じて受精後スーパーマンの体内で育てるしかない、と結論づけていた。
やはり帝王切開なんだろうな。
そんなことも思い出してしまった。

掌からマイクロウェーブ!な夢(汗)
例によっての夢日記。

具体的なストーリーは殆ど覚えていないのだが、夢の中の私には特殊能力があった。
掌からマイクロウェーブ!のようなものを放射し、敵(夢の中で襲ってくる)に照射できるのだ!
…ただ、自分一人ではその能力は微弱なもので多少敵に対して不愉快感を与える程度(汗)。
同じ能力者と手を繋ぐ事でこの能力は増大し、敵(どんな奴だったのか覚えていないが)を一撃で倒す事も出来る!
…ドラクエのミナデインか?

いわゆる直列に繋いで能力を増強していたのだろう。
並列では…手を繋いでおく事が不可能になる。
一人一人が片手を敵に向けなければならないから。
手を繋いでおけない(笑)。

例によって訳わからん^^。

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