マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
いきなりバルーンアート
以前も同じような事を書いたが・・・。
今日学童の仕事に行ったらいきなり今日お願いします、と言われてしまった。
私の担当クラスで。
「バルーンは購入してあるので」ってことだったが、やはり某ダ○ソーの100均商品。
20本108円。
…私が使っているバルーンよりは確かに安いが、規格が異なり細くて短い。
オマケに品質が悪いのか割れやすい。
実際今日も10本ぐらい割れた。
効率考えるときちんとしたバルーン使った方がいいのでは?とは思うのだが、細い分児童の手にはあっており扱いやすいかも知れない。
私は扱いにくいのだが。
…前回依頼のあった後、次回は私の手持ちバルーン使わせて下さい、というつもりだったのだがそのまま盆休みに突入してしまい相談できなかったのもいたかった。

呼びかけるとやはり女の子が最初にやってくる。
バルーンの扱い方や膨らませ方を順を追って説明していたら…。
別教室の指導員が現れて口を挟むのに閉口した。
適当に一つ作ったら満足したのか帰って行ったので安心したが(汗)。
作っていったのは犬だった。
こう言っては何だがひどく不細工な(汗)。

その後簡単なものからちょっと技術を要するものまで児童達に教えていく。
勿論出来ない子もいるし、はなから作ってもらうつもりの子もいる。
それはそれで良いと思う。
もうひとつ問題だったのはバルーンポンプ。
使い慣れていないから使いにくいということもあったのだが、そもそも児童向けでなかった。
若干力を必要として、小柄な女の子ではポンプを押せない。
結局空気入れは基本私がすることになる。
口を結ぶのも。
また、児童達が使っていた比較的まともなポンプ(100均ではなくて500円ぐらいする)が壊れるという事故もあった。
これは後で気付いたのだが…。
壊れたなら壊れたでその時言えよな~。
わざと壊した訳じゃないんだから、叱ったりするわけでもないのに。

とか、まぁ色々あった(汗)。
指導員の中には少し心得のある人もいて、普通の犬ではなくて垂れ耳の犬の作り方を教えたら喜んでおられた。
良かった^^。

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久しぶりにバルーンアート
今日学童の仕事に行ったら…いきなりバルーンアートやってくれと言われた!
おそらく予定には上がっていたのだろうが、私は聞いていなかった。
私の担当クラスではなくて、もっと下級生のクラスでやるので何か作ってやってくれ、と。
しかも外遊びに児童を連れて行って帰ったばかりのタイミングで。
汗かいてる時に。
体力的なことではなくて、汗で湿った手でバルーンを扱うのはかなり困難なのだ。
摩擦が大きくなってバルーンが割れやすくなる。

別のクラスを覗いてみたら、既に終わりかけていた。
準備された風船は全て膨らませた後。
ほぼ一杯に膨らませてあるので、ろくにひねることも出来ない。
しかも…おそらく百均で購入したバルーンで規格が異なる上に品質が良くない。
均一に膨らまないので、バルーンの先に厚いゴムの部分が残っているような状態。
空気を入れる前に十分に伸ばしていなかったのかも知れない。
「マッドハッター先生プロだから」と紹介されるが(汗)、この状態で出来ることには限りがある。

結局サーベルとまだ尻尾の残っていたバルーンがあったので犬を作った。
去年から知り合いの生意気な(笑)女子児童に「先生かっこいいじゃん、見直した」と言われる(汗)。
と、既に一度割れてそれなりに長く残っているツイストバルーンを持ってくる児童もいたり。
なにができるかな?って感じでやってはみたがやはり限界が(汗)。

その後、担当の教室に戻ったら「またこのクラスでもやりますので」ってことだった。
百均のバルーンだと限界あるけどな…と思った次第だった。
多少持ち出しでも良いので、私の持ってる賞味期限切れに近いバルーンを使わせて貰えないか今度話をしてみよう。

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文化祭は寒かった><
昨日書いたが今日は某所の文化祭イベントにお呼ばれしていた。
基本野外のイベント。
天気は良くて助かったのだが…やたらと風が強く、少し寒い。
日曜日は暑いぐらいだったのに。

サンプルで作ったバルーンは風で飛ぶ(一応テープで留めていたのだが)、ポップも、バッジ用の台紙も、シールも(汗)。
てなわけで散々だった><。
それなりに忙しくて、楽しんで頂けたようなので良かったのだが。

帰宅後、もう一つ人と会う用件があった。
私が販売しているバルーンポンプが欲しいと昨夜連絡があり、夕方約束をしていたのだ。
どうやら私から購入された方のお勧めだそうだ。
お会いして話してみると、お勧めして下さったのは以前やったバルーン講座に熱心に来られていた児童館の職員さんだそうで、来られたのはその後輩さん。
週末のイベントに使用されるそうで、先輩職員さんについて勉強されていたようなのだ。
で、その先輩職員さんは私が講座用に作ったテキストを今も使っておられるらしい。
後輩さんがテキストを借りようとしたら、「大事なものだから貸せない」とおっしゃられたそうで…。
ありがたいことだし、嬉しかった^^。
多少のリップサービスというか社交辞令があったにしても。
なのでその後輩さんが作る担当になった「サーベル」の作り方をその場で教えた。
期待されていたようだし(笑)。
基本の空気に入れ方から、ひねり方を含めて。
1時間近くかかったが(汗)。
後輩とは言え異動で来られたようで、先輩よりも年齢は高い。
なかなか飲み込みの良くない人だった><。
ついでなのでテキストも印刷してお渡しした。
練習用のバルーン20本が欲しいとおっしゃるので、それとポンプの代金だけはきっちり頂いたが(笑)。

イベントが辺鄙なところで朝も早かったので少々疲れた。
昨夜あまり眠れなかったし…。

という訳でお休みなさい^^。

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バルーンアートショーにバルーンを忘れていった(汗)
タイトル通りでいやはやなんたることか(汗)。

今回依頼があったのは同じ市内だがバスで30分ばかりの施設。
ひじょ~に辺鄙なところで、バスの本数は二時間に一本ぐらいしかない><。
日曜日なのでなおさらだ。
前日に荷物はまとめておいた。
が、夜少しだけ本日やるつもりだったパフォーマンスの練習をしていたりしたのだった。
で今朝。
そのバスを逃したら、次はないというバスに乗る。
ショーの時間の1時間半ぐらい前についた。
ステージが空いてから、準備を始める。
と。
今日使うつもりだったバルーンがバッグに入っていない!!!
ハロウィンも近いので例によってカボチャを作ろうと思っていたのだ。
作り方は色々あるが、今回は160グリーンでヘタを、260オレンジでカボチャの本体を作るつもりだった。
その二種類のバルーンがないのだ。
昨夜練習した時に荷物から出してそのまま机の上に置き忘れたのだ、多分(まさしくその通りだった)。
やべ~、どうしよう?と思った。
そこのパートをすっ飛ばすという手もあるが、その次のパフォーマンスの前振りにもなっている。
厳しい><。
勿論近所に購入出来るような場所はない。
というか、バスで来る途中目的地が近づくにつれて住居の姿は少なくなり、コンビニさえも近所にはなさそうだったのだ。
飲み物の自動販売機さえない(笑)。

結果、色を変えることにした。
オレンジはないがイエローはある。
グリーンは260なら持ってきている。
が、160と260ではやり方が少し異なる。
260をつかう方が少し時間が掛かるんだよな。
バルーン作りながらハロウィンの由来話をするつもりだったのだが、尺があうかな~。
が、それでやってみるしかない。

結果。
このほんのちょっとした精神的な躓きが原因で、後半結構ぐだぐだに(汗)。
昨日も書いたが、ショーは少し早めに切り上げて会場にいるお子さん相手にバルーンを作って45分のステージを終えた。
主催者の人には少し申し訳なかったのだが、「子供達も喜んでいたし楽しく過ごせました」と言ってくださった。
社交辞令かも知れないが(汗)。

帰り道。
バルーンアートを作るのに少し時間がオーバーして、予定のバスに乗れなかった。
次のバスは…1時間30分後><。
ぼんやり待っているのも時間がもったいないが、時間を潰せるような場所もない。
私のステージが殆ど最後で、イベント自体終了しているのだ。
やむなくタクシーを呼ぶ。
10分ぐらいでくる、と言っていた。
施設の外で待っていると、ちょうど10分ぐらい経った頃おそらくショーを見ていた観客の人の一人が「車で送りましょうか?」と言ってくださった。
「タクシー頼みましたし、もう来る頃ですので、ありがとうございます。」と丁重にお断りする。
が、タクシーは結局30分後ぐらいに着いた(汗)。
交通費約3000円。
タクシーキャンセルして送ってもらえば良かった(笑)。

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明日はバルーンのイベント
明日はイベントで呼ばれている。
バルーンアートしなければならない。
その準備で今日は時間をとられた。

45分のステージショーをしてくれと。
45分のショー。
戦隊ヒーローショーとかじゃないんだから、45分は長すぎる。
依頼主に説明もし、おそらく後半20分ぐらいはバルーンひねって渡す形になるかな、と思っている。
一応45分のステージイベントは考えてはいるが、お客さんが退屈し始めたタイミングでそうするつもりだ。
…この手のショーは、せいぜい20~30分だと思うんだが。

てなわけで今日はこれにて。
おやすみなさい^^。

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