マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
アメリカのガソリンスタンドで心臓が拾得される
米国、ガソリンスタンドで心臓が見つかる(写真) © Fotolia/ Christophe33

米国 2016年09月19日 23:19


以下引用。

米国の警察との法医学者らはこの3週間、オハイオ州の駐車場でビニール袋に入った常態で見つかった心臓の持ち主を探している。ニューヨーク・タイムズ紙が報じた。

​ノーウォークのガソリンスタンドで軽食をとろうとした2人の救急医が8月25日に発見したもの。草の上に横たわっている小さなジップロックに気づき、中を見ると、そこには心臓があった。 心臓は科学者らに送られ、現在その所有者の特定が行なわれている。病理学者によれば形や大きさは人間のそれに似ているが、正確な答えを出すためには詳細な調査が必要。動物の心臓、特に豚のそれは、人間の心臓に形状及び大きさが似ているのだ。 「心臓がジップロックに見つかるということはそうない。稀なケースだ」と調査を担当するフルトン軍曹。

先に伝えられたところによると、インドネシア警察が密売人から657体の冷凍アリクイを押収した。



ひょっとしたら死人が出ているかも知れない深刻な事件だが、なんだかツッコミ所が多くて(笑)がこみ上げてくる。

まず「心臓の持ち主を捜している」そうだが、その心臓の持ち主既にご臨終しているだろう事。
人間の心臓であれ、他の動物の心臓であれ。
仮に人間の心臓だとしても、医学標本だとかで合法的な所有者が存在する可能性はあるが…(その場合はジップロックには入れないと思うが)。

「心臓がジップロックに見つかるということはそうない。稀なケースだ」と調査を担当するフルトン軍曹。 って記述もなんだか可笑しい。
偶には発見されることがあるのか??
捜査担当者がフルトン軍曹、ってのもおかしい。
軍が捜査しているみたいだ。
おそらくこれは誤訳で、軍曹ではなくて巡査部長だろう。
軍曹を意味する"sergeant"には巡査部長の意味もある。

一番謎なのは最後の一文。
「関連記事なのか?」と思ってリンクをクリックしてみたが、404エラーとなる。

おそらくこのサイトでは別記事をこのような形で紹介するのだろう…
冷凍アリクイのことが凄く気になるんだが(汗)。

高橋葉介の「ライヤー教授の午後」に教授が拾った心臓を育てる、って話があったなぁ(笑)。



↑Amazonリンク。

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パプアニューギニアの密林でカップルが人食い人種に襲われる?02
昨日のパプアニューギニアの密林でカップルが人食い人種に襲われる?01の続き。

例によって閲覧注意ってことで(汗)。











昨日のニュースの元記事となった英デイリーメールの記事へのリンク↓。

Reality TV star feared he would be EATEN by Papua New Guinea cannibals who tied him to a tree as they savagely attacked his girlfriend

以下抜粋引用。

Matthew Iovane and Michelle Clemens, 31, went trekking in jungle together
They were confronted by a hostile tribe who were brandishing machetes
The pair were tied up and blindfolded while a man shouted 'kill you'
Tourists finally managed to escape their captors and are now recovering
By HUGO GYE FOR MAILONLINE
PUBLISHED: 07:19 GMT, 13 January 2016 | UPDATED: 10:10 GMT, 13 January 2016


タイトル下冒頭に箇条書きで書かれているのが、事件の様子と顛末。
やはり女性の名前は"Michelle Clemens"さんであるようだ。

Matthew IovaneさんとMichelle Clemensさん(ともに31歳。以下面倒なのでロベイン氏とクレメンス氏とする)は伴にジャングルへハイキングに行った。
彼らはマチェットで威嚇する敵対的な部族民と遭遇した。
彼らが縛り上げられ、目隠しをされると男が「殺すぞ」と叫んだ。
彼らは最終的には逃げる事に成功し、現在療養中である。

ざっくり訳せばこんな感じだ。

ロベイン氏はロンドンを拠点として活躍する英国人テレビスターとのこと(後述する米ニュースでは単に「ロンドンベース」とされており、アメリカ人のように書かれている。アメリカ人なのかもしれない)だったようだ。
そりゃ、話題にはなる…
クレメンス氏はロスアンゼルス在住のアメリカ人とのこと。
二人は最近知り合ってオーストラリアで再会することになっていた。
パプアニューギニアへは第二次大戦の遺跡を観光しに行ったようである。

私が日本語ニュースを読んで疑問に思った「英語を話す人食い人種」の部分。
ニュース本文を読んでみると彼らが英語を話したのはこの"Kill You"のみ。
別のニュースではi-Phoneの"Password"を訊いたともあったが…
日本語のニュースでは如何にも英語に堪能な部族民な印象だったのだが、そうでない可能性もある。
単に省略されているだけかも知れないが。
パプアニューギニアは今でも英連邦の一国だし、「キルユー」「パスワード?」ぐらいなら私でも言える(笑)。
ニュースで参考画像としてあげられているような裸族の部族民が、i-Phoneのパスワードを訊いてくるってのもなんだかシュールな光景なんだが(汗)。

タイトルでは如何にも人食い人種に食べられそうになった!という印象だが、本文にはそれらしき記述はない。
ただ、パプアニューギニアは食人風習の残る最後の辺境地である、みたいな書き方はされている。
太平洋の無法地帯、だとも。
実際部族民の行ったのは強盗、傷害、レイプ、監禁…場合によっては殺人未遂になるかも知れないが…こればかりは本人でないとわからない。
印象操作かな…よりショッキングなニュースにするための。

もうひとつわからないのは、二人はどうやって逃げ出したのか?
ロベイン氏は木に拘束され、クレメンス氏はひどく痛めつけられ三本の指に骨にまで達する切り傷を負っていたようなのだが…
この部分の詳細は語られていない。
後述の米ニュースでもここの説明はなかった。
私が最初にこのニュースが不自然だ、と感じたのは実はこのことがあったからでもある。
なんだか嘘くさいな、と思ったのだ。
…実は単に解放されただけだったりして、と推測してみる。
ではなぜそれを報道は隠したのか?
解放されたと報じれば、食人族に喰われそうになった、というサスペンスを演出できなくなるから。
…考えすぎだろうか?

アメリカで報道された同ニュース。

American tourist gang-raped on PNG jungle trek: report
AFP


AFPのこちらのニュースではばっちり"Gang-raped"(輪姦)と報道されている。
しかもタイトルで…><。
アメリカのニュースだけあってクレメンス氏中心に記事は書かれている。
デイリーメールの記事ではロベイン、クレメンス両氏の画像・名前が報道されているが、こちらでは画像も名前も伏せられている。
被害者への配慮だろう。
代わりにデイリーメールでは「輪姦」という言葉は使われていないが。

同じ内容の部分もあるのだが、AFPのニュースでは現地の状況に関して少し詳細に書かれていた。

簡単に書くと…
国連の調査によると、パプアニューギニアにおいては男性から女性への傷害、虐待(はかなり上品な表現かも知れない)が頻発している。
二年前アメリカの研究者が武装した群衆によって輪姦された。
同じ年オーストラリアとニュージーランドの旅行者8名が山賊に襲われ3人のポーターが死亡。
8人の内4人が負傷し、一人は槍で脚を突き刺された。
…ということらしい(汗)。
ニュースのカップルは案内人をつけていなかった、ということも記事で指摘されていたが、おそらく現地人であろうポーターが一緒でもこうなるのか。

現地の警察は現在捜査中ってことらしいが…
ここまで価値観が異なると犯罪捜査というより、もはや有害鳥獣駆除に近いかもしれない(汗)。
場所が異なるし、同じメンバーってわけでもないのだろうが。
教化、矯正って出来るのか?というか彼らが望むのだろうか??
憲法9条論者に酒でも持って行って説得して欲しいもんだ。

日本酒 九条 京都市職員労働組合

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パプアニューギニアの密林でカップルが人食い人種に襲われる?01
基本タイトル通りのニュース…
あまり気分の良いニュースでは無いので、こういうのがお嫌いな方はこの先を読む事をお勧めしない。
特に性暴力に関する事にも触れているので注意。











熱帯雨林を訪れたカップル、人食い人種に捕らえられ、食べられる寸前に
2016年01月14日 10時59分


以下抜粋引用。

【参考消息網】 外国人のカップルがパプアニューギニアの熱帯雨林の観光を楽しんでいると、原住民族の人食い人種に捕らえられ、もう少しで食べられてしまうところだった。

台湾中時電子報が1月13日英紙「デイリー・メール」の記事を引用して伝えたところでは、Matthew Lovaneさんと彼女のClemens Michelleさんは、体にペイントを施した人食い人種に捕らえられ、目を覆われて連れ去られた。
人食い人種は英語を話し、Clemens Michelleさんの服を脱がせ裸にして、3本の指に骨に達する切り傷を負わせた。カップルはなんとか逃げ出し、命拾いした。Clemens Michelleさんは身体に無数の傷を負った。警察によると、Matthew Lovaneさんは木に縛り付けられ、Clemens Michelleさんは輪姦された。


なんとも嫌な事件なのだが…
ちょっと不自然な気がした。
英語を話す人食い人種とか…
情報不足だからそう感じるのだろうか?
二人の国籍さえ明らかにされていない。
名前は公開されているのに。
翻訳が良くないのかな?
"Clemens Michelle"さんってファミリーネームとパーソナルネームが逆な気もするんだが…
元は英デイリーメールの記事みたいなので読んでみた。

いくつか疑問は解消されたがこちらにはClemensさんが「輪姦」された、とは一言も書かれていない。
というわけで抄訳を紹介しようと思ったのだが、今日はちょっと疲れ気味なのでまた後日にでも(汗)。

おやすみなさい。

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「来世は道になりたい」…ある意味哲学者。
「来世は道になりたい」
…ってなんだか哲学者の含蓄深い言葉のようにも聞こえるが…(汗)。
一人の痴漢の言葉だったりする。

2015.12.7 17:00
【衝撃事件の核心】
「来世は道になりたい」〝側溝男〟 女性下着のぞきにハマったワケ 逮捕されても止まらない性的嗜好 でも雨天NGの周到計画


以下引用。

 正体を確かめようと側溝に近づいて足下に視線を落とした。その瞬間、フタ越しに、中にいた男と目が合った。

 「ぎゃあああああ!」

 女性は悲鳴を上げて飛び退き、少し離れた場所から110番した。

 「変な男が側溝のふたの下に隠れているんです」

 県警東灘署員が現場に駆けつけると、男は変わらず側溝の中で寝そべっていた。側溝のふたを外し、男の手をつかんで引っ張り上げ、「何しとったんや」と一喝。すると、男は観念したように犯行を打ち明けた。

 「上を通る女性を下からのぞくために側溝に潜んでいました」

 任意の事情聴取などを経て、男は11月9日、側溝のふた越しに女性の下着を仰ぎ見ていたとする県迷惑防止条例違反容疑で逮捕された。そして同月19日、神戸簡裁から罰金50万円の略式命令を受けた。

 「自分の長所はどこでも寝られること。短所は側溝に入ってしまうこと。興奮してやめられない」

 あの日、月明かりに照らされた側溝の中でも熟睡したというのだろうか。男は逮捕後の県警の調べに、こんな供述をしたという。

「またあの男か」署内騒然

 男は25年6月にも、今回の現場から北東に約1・5キロ離れた同区の甲南女子大近くで、側溝に3時間潜んで女性の下着をのぞき見たとして逮捕されていた。その当時の供述が「生まれ変わったら道になりたい」。突拍子もない願望が話題をさらい、ネット上で「側溝道」「側溝男」なるあだ名も付いた。

 「またあの男か」

 捜査関係者によると、東灘署が今回の事件をキャッチした際、署内は騒然となったという。

以下長いので略。

記事によれば再犯らしく、50万円の罰金の略式命令が出たと。
極めて迷惑な人物である事は確かだし、正直同情の余地はない。
…色々思うところはあるのだが、オウム事件の菊池直子(一応「容疑者」と書いてはいけないのかな?)が無罪判決を受けたことと比較すると、「なんだかなー」って気がしないでもない。
同じく指名手配されていたオウム幹部と行動を伴にしていたようだが、逃亡幇助とかには当たらないのか?

菊池直子容疑者「愛欲の17年」 vol.1

話が少しそれた。
勿論私はこの人物、ネット上で「側溝男」等と呼ばれる人物が「無罪になればいい」と思っているわけではない。
ただ、彼の性的な嗜好というか志向というか…あるいは試行だろうか?
理解出来ない…
ってか出来る人少ないと思うのだが。

わりと頻繁に耳にする「トイレの盗撮」も何が嬉しいのか理解出来ないのだが、側溝に半日仰向けになって不特定多数の女性の下着をのぞき見る、というのは…
非日常としてそういう事が人生に一度あればひょっとしたら面白いと感じるかも知れない。
しかしそれが日常になってしまうと(汗)。
努力や労力、様々なリスクを考えるとちょっと普通じゃ出来ないよな、と思ってしまう。
で、この記事を読んで少し納得いったのが、

 「自分の長所はどこでも寝られること。短所は側溝に入ってしまうこと。興奮してやめられない」

という側溝男の言葉。
側溝に入る事を「短所」と捉えているようだが、これ敢えて言葉として「短所」にしているだけで実は「側溝に入っても平気な事」を自分では「長所」と思っているのでは?
目的が目的だけに、社会的には確かに短所だが窃視症の彼にとっては長所である。
↑の記事の後半で以下のように指摘されている。
以下抜粋引用。

新潟青陵大の碓井真史教授(社会心理学)は「下着を見ることに加え、側溝の上を通りかかる女性に踏まれることに快感を感じている可能性がある」と分析する。

 さらに「ものすごい労力を払っても下着が見えるのは一瞬。普通に考えて割に合わないが、それをやってしまうところに、性のゆがみがある」と指摘。「暗く狭い場所に何時間でもいられるのは特殊な能力。男が性のゆがみを矯正し、将来的にその能力を生かす仕事に就ければいいのだが…」と話した。


「好きこそものの上手なれ」じゃないけど、彼本来の目的以外にスキルを有意義に活用できれば社会的な評価は変わる…かもしれない(汗)。
しかし、それが碓井教授の語るように彼の性癖と結びついているなら難しいのかなぁ。

つーか、手段と目的、どっちが優先だったんだろう?
「目的(窃視)の為に手段(側溝で寝そべる)を選ばなかった」
のか逆に、
「手段のために目的を選ばなかった」
のか?
両方だろうな、きっと…

私はこのニュースを読んで、いつかこのブログのエントリーでとりあげたアナトリー・モスクビン事件を思い出したのだった。

若い女性の遺体を墓から掘り返す13ヶ国語を操る天才…

13カ国語を操る天才、死体愛好者アナトリー・モスクビンの続報

モスクビンもまた目的と手段が一致しちゃった人なんだろうな。
そしてそれがたまたま??非社会的行為だったと。

非社会的行為だったからこそ熱中してしまったのかもしれない、ってか、多分そうなんだろう…

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現代のクレオパトラか?ペットのコブラに腕を咬ませて自殺!?
なんだか奇妙な事件が。

Oddly Enough | 2015年 11月 16日 14:23 JST
米テキサス州男性、ペットのコブラに腕かませ自殺


以下引用。

[オースティン(テキサス州) 13日 ロイター] - 米テキサス州の当局は、7月に車の中で意識不明の状態で発見され、後に死亡が確認された18歳の男性について、ペットのコブラに自分をかませて自殺を図ったと明らかにした。

地元紙によると、検視では男性の両腕にコブラにかまれたあとが数カ所みつかったが、抵抗した様子は確認されなかったという。

男性をかんだとみられるコブラは数日後に現場近くで発見された。

男性が発見された時、車の中にはケージに入れられた毒を持っていない蛇1匹とタランチュラ6匹、ウシガエル1匹が残されていたが、これらはすべて地元の爬虫類救出センターに保護されたという。


毒物を使った自殺ってのはそれほど珍しい印象ではないが、わざわざコブラに咬ませるか?
しかも自分のペットだったと書かれている。
つーか、普通コブラってペットにするのかな?
さらには別種の蛇やタランチュラ、ウシガエルをペットにしていたようだが。
は虫類のペットというと亀が定番な気がするが、イグアナとかをペットにされている方もいる。
実はうちの姉が動物好きで一度イグアナを飼っていたことがある。
ほんの数日。
以前も書いたと思うが、当時それなりの庭のある家に住んでおり庭でケヅメリクガメを飼っていた。
最初は体長20cmぐらいだったが、みるみるうちにでかくなり数年後には1m弱ぐらいに!
庭をノシノシ歩き回り、母が植えていた野草だとか家庭菜園の野菜とかバリバリ食べていた(汗)。
一度裏口が開いており、家の中に侵入。
つまづいて転びそうになったことがある。
冬は庭の一部を囲って温室を作ってやっていたようだが、イグアナを買ってきた姉、その温室にイグアナを放した。
数日後、亀の下敷きになって発見された(汗)。
ご臨終である。

は虫類をペットに、ってのは主に観賞用としてのペットのように思える。
観賞魚と同じような感覚かなぁ。
特になつくようには思えないし。
犬や猫をペットとするのとはやはりちょっと違うよーな。

で、ここまでは共感出来ないまでも理解できるとして…
タランチュラ!
しかも半ダースですよ、奥さん!
やはり観賞用なのか?単に変わったペットを飼いたかったのか?
あるいは…毒を持つ危険な蜘蛛だから飼いたかったのかも。
男性が銃とか兵器が好きな事とある意味共通点があるのかも知れない。
手に入れた強いもの、危険なものに自己を投影し、自己の強さをアピールしようとしているのではないのかな?
と推測したりしてみる。
そういえば「ダレン・シャン」の主人公もタランチュラ飼っていたなぁ。

男性が毒蛇や毒蜘蛛を飼育していた理由が仮に推測通りだとして、じゃあこの自殺はなんなのだろう?
…男性の情報が少なすぎて、ここから先はまったくわからないな…

藤子・F・不二雄氏のSF短編に「クレオパトラだぞ」という作品がある。

クレオパトラだぞ(漫画)

↑アニヲタWikiより引用。

◆あらすじ
就職先は決まらず借金返済の当てもない。いっそ死のうかとも思うが心残りがないわけでもないのでそれもできない。

そんな主人公は何故か決まって同じ夢を見る。
自分がクレオパトラで贅沢の限りを尽くす夢。

それも妙に生々しく現実感があり、まるで過去に体験したかのような……

もしかしたら自分はクレオパトラの生まれ変わりなのだろうか?


例によって意外なラストを迎える作品だが、まさかニュースの青年も主人公のような心境だったんじゃないだろうなぁ。

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