マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
台風の日に選挙!
朝起きたら…雨はザーザー降りだし、風の音も強い。
今日は選挙に行かなきゃいけないのに面倒だな…と思った(汗)。
台風が来るのは予報でわかっていたし、事前に行っておけば良かったなぁと思った。

夕方四時ぐらいになって少し雨が小降りになってきた。
というわけで出掛ける。
徒歩10分ぐらいで投票所に行けるのだから、どっちかというと恵まれている部類なんだろうけど。

投票所…職員さん方大勢の出迎えを受ける。
その時刻、投票に来ているのは私だけ(汗)。
投票を済ませてから喫煙所でタバコを吸っていたら先ほどの職員さんの一人がやって来た。
「雨降りで人少なかったんじゃないですか?」
なんて世間話。
「台風のこと忘れてて、事前投票すれば良かったなと今朝思いましたよ」
と話すと、
「いや、今日のこの時間で正解です」
とのこと。
なんでも昨日は事前投票の人が多くて行列が出来ていたんだそうだ。

行列の出来る投票所かぁ。

その後雨はまた少し強くなって、やがてやんだ。
職員さんの言うとおりだったかもしれない。

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またもやスマホアプリ「ダイス&モンスターズ」のこと(汗)
対戦モードに結構はまってしまって(汗)、連日プレイしていたりする。
こんなに頻繁にプレイするゲームはウィザードリーや風来のシレン、ウルティマオンライン以来かも知れない。
コンピューターゲームではないが、TCGのマジック:ザ.ギャザリングとか。

ウィザードリーはごく初期のコンピューターRPGでちょっと趣が異なるが、いずれもスキル構成を自分で考える余地のあるゲームで終わりがない。
シレンにはスキル要素はないが武器や楯、腕輪による特殊能力の選択があった。
これが正しい、という一番の選択はなくてキャラの相性もある。
快勝したかと思えばぼこぼこにやられたりする(笑)。
そこが面白い。
相手は固定スキルのモンスターではなくて、プレイヤーの作ったキャラクターなのでスキル構成も無限だ。
「よくぞこんなやらしいスキル構成考えたな」、とか思うこともある^^←褒め言葉である。

で、最近気付いたこと。
私が対戦で遊び始めたのはここ数日のこと。
対戦で登場する敵キャラクターは同じく対戦に登録しているプレイヤーキャラクターのはず。
最初は同じプレイヤーのキャラクターとばかり対戦しているような印象だった。
が、昨日あたりからプレイヤーが増えているような…。
3年前のゲームで現在プレイしているプレイヤーも少ないのだろう、と最初は思っていたんだが。

以下はあくまで推測だが、おそらく同じプレイヤーがゲームでの表示名を変えて参加しているのではないか?と思った。
対戦モードにはランキングが表示され、現在高ランクのプレイヤーがランキング順位を守るためにしているとか??
よくわからないが(笑)。
ただ、最初から勝ちを狙っていないキャラクターもいるのだ。
引き分け狙いというか。
引き分けだと挑んだプレイヤー側が敗戦となる。

私としては色んなスキル構成のキャラと対戦できて面白くはあるのだが、引き分け狙いはやめて欲しいな、と思う。
新規参入者のやる気を削ぐ。
結局それってゲームをつまらなくさせてしまうだけだと思うんだけどな。

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王様と王様は結婚しました、という絵本
気になっていた数日前のニュース。

「多様な性」 歌と絵本で理解を
10月15日 11時20分


以下引用。

同性愛や性同一性障害などの多様な性について絵本や歌などを通して子どもたちにも知ってもらおうという催しが14日、神栖市で開かれました。

この催しは、同性愛や性同一性障害などを公表するカミングアウトした人を祝う10月11日の「世界カミングアウトデー」にあわせてみずからも同性愛者で性的マイノリティの人たちの支援活動を行っている神栖市在住の声楽家、河野陽介さんが開きました。
河野さんは参加した家族連れなどと一緒に、多様な生き方が表現されている童謡「私と小鳥と鈴と」などを歌ったり、多様な性をテーマにした絵本の朗読を行いました。
このうち、「王さまと王さま」という絵本は、王さまと王さまが互いに愛し合って結婚するストーリーで、河野さんは、「男の人どうしが愛し合うこともあり、結婚できる国もあります」と話し、子どもたちに、「いろいろな人がいることを知ってください」と語りかけていました。
河野さんは、「小さい頃から、世の中にはいろんな人がいてみんな違っていいんだということを知ってもらいたい」と話していました。
この催しは今月17日にも、神栖市の中央図書館で開かれます。


何度か書いているが、私はLGBTや性的倒錯にはどちらかというと寛容な立場だと思う。
そういう趣味や嗜好はあるだろうと。
で、そういう嗜好があるのは構わないのだが幼児に教えるかな?

河野さんは、「小さい頃から、世の中にはいろんな人がいてみんな違っていいんだということを知ってもらいたい」と話していました。

ってことである。
これは…。
違う考え方の人もいるわけで、それをもこの言葉は認めている。
つまり自己矛盾しているパラドックスな言葉だと私には思える。

「LGBTは悪ではない。色んな考え方を認めるべきだ」
「LGBTは悪である。この考え方も認めるべきだ」
と言う風に(汗)。

結局自己肯定のための言葉のようにしか思えない。
しかも他者の教育という方便を使って。

私自身はLGBTは悪だとは思わない。
しかし他者に、しかも幼い子供にわざわざ教えるべき事なのか?とは思う。
同じ嗜好の人間を増やした方がこの人には生きやすいだろうけれども。
それこそ色々な理由で。

もっと開き直った方が納得出来たな(笑)。



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どうやらこれらしい。

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なんだかまた猛烈な眠気が
またもや猛烈に眠い。
おやすみなさい。

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スマホアプリ「ダイス&モンスターズ」の対戦モードが面白い
書こうと思っていた事があるのだが、ゲームをやっていて遅くなってしまった(汗)のでそのことを。

タイトルの「ダイス&モンスターズ」、数日前から何度か取り上げているが対戦モードを始めたらこれが面白い。
リアルタイムのプレイヤー同士の対戦ではなくて、対戦に参加したプレイヤーキャラクターのデータはAIが操作。
プレイヤーはそのキャラクターと対戦することになる。
勝敗に関わらずポイントが獲得出来(勝った方が勿論獲得ポイントは多い)、そのポイントを使用して対戦専用のスキルを購入することが可能だ。
プレイヤーを飽きさせないなかなかうまい仕様だ。

対戦キャラクターは対戦に参加した他のキャラクターデータとなっているようだ。
ウィザードリー4みたいだ(笑)。
対モンスター用のキャラクターで参戦しているプレイヤーも多いようで、それはスキル構成を見ればすぐにわかる。
が、上級者というかなんというか…対戦用にスキルを組んでいる人もいる。
モンスター用のスキル構成とは一味違う。
最初様子見で、趣味で作った「伝説的な格闘家」スキル構成で戦ってみた。
こいつは某有名漫画のキャラクターがモデルで(笑)世界一の殺し屋という設定。
舌でこめかみを突いて人を殺してしまうと言うヤバイ奴。
対モンスター戦では後半のボスキャラには勝てなかったが、対人だと案外強い。
流石世界一!
が、それでも12連勝ぐらいが限界だった。
ランキングも表示され、12連勝だとその時のデータで13位(良い数字だ)だった。
現在で最高連勝キャラは60連勝とかだからまだまだだ。

で、ある程度慣れたところで対戦用の専門キャラを作ろうと思った。
それなりにポイントも貯まったので。
が…勝てない><。
対戦用のスキルも購入して作ったのだが、上記の殺し屋キャラよりも弱い…。

というところで行き詰まっている。
強いキャラのデータをコピーする事も出来るが、それは流石にやりたくないしなぁ。

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