マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
体高180cmの犬。でかすぎ><
…今日はやたらと眠いので、簡単に^^
写真に衝撃を受けたニュース。
で、でかい…

big-dpg

Down boy, down! Hilarious pictures of the giant dogs that tower over their owners
By Leon Watson
PUBLISHED: 11:07 GMT, 15 May 2012 | UPDATED: 14:49 GMT, 15 May 2012
 
←その他にも画像あり。

「坊や、伏せ!飼い主よりも背の高い巨大犬の滑稽な写真」
…ってところだろうか。

目を疑わんばかりのでかさ!
左の人物の身長が仮に150cmぐらいの小柄な方であったとしても…体高180cmぐらいはありそうだ。
犬は何か台の上にでものっているのだろうか?
いや、リンク先の英文に「6f近い」とあるのでやはり180cmぐらいはあるのだろう。
…それにしてもでかい。
背が高いと言うよりでかいとしかいいようがない。
体のボリュームがもはや犬のものではない。
リンク先英文中に「グリズリーのようだ」とあるがまさにそんな感じ。

コラージュだろうか?と思わなくもないが…よくわからないな〜〜。
体の比率的に頭がでかすぎる気はするが、この正面からの写真だけではなんとも判断がつかないな。
体重は果たして何キロあるのだろう…

親戚がラブラドールを飼っていて、体重40kgぐらいだと言っていた。
知り合いが飼っていたシベリアンハスキーも大きかった。
後ろ脚立ちして飼い主の肩に前脚をかけると、成人男性と殆ど見劣りしないぐらいの大きさである。
そいつらも相当でかいと思ったもんだがな〜。
この写真が本物なら、この犬の体重は200kg超えているのではなかろーか?
まさに熊並みだ。

「指輪物語」以前の中つ国を描いた「シルマリルの物語」にはフアンという名の犬が出てくるが…
こんなやつだったのかもしれない。
ルーシエン(アルウェンの先祖)を背に乗せて走った、という記述があったはず。
あるいはバスカーヴィル家の犬??
にしては顔に迫力がないか(笑)

一日どのぐらい食べるのか?
すごく気になる^^

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指の関節まで可動する!!「ボトムズ」のATのようなロボット開発中。
今日気になったニュース。

日本で開発された約4メートルの巨大ロボットに世界が大興奮! 海外ネットの声「ガンダム、キターー!」

以下引用。

2012年5月14日

現在ある日本のロボットに、世界のネットユーザーたちが大興奮している。

その世界で話題になっている日本ロボットとは、「クラタス」! これはロボット愛好家集団「水道橋重工」が作った身長3.8メートルの巨大ロボットで、開発が終わり次第、世界規模で発売する予定だというからワクワクが止まらない。

1人乗り用のこのクラタスは、ハンドル操作やスマートフォンからの遠隔操縦など様々な操縦方法を持っているのだが、そのなかでも特に目を引くのがXbox「Kinect」のモーションセンサー機能を使った操縦方法。なんとコックピットの中にいる人物の動きに合わせて、ロボットが動くというのだ。まさにこれはアニメの世界!

子どもの頃に思い描いていた夢を現実のものにしたこのスーパーロボットは、現在世界中のネットユーザーに衝撃を与えており、クラタスを映し出した動画には次のようなコメントが寄せられている。
 
「ガンダム、キターー!」(オランダ)
「オーマイガー! 日本が世界を支配する!!!」(ポーランド)
「知ってたか? ある山ではエヴァ初号機の開発が秘密裏に進められているんだぜ」(アメリカ)
「これはメタルギアか!? すでに作動していたのか!?」(イギリス)
「ガンダムに一歩近づいた」(アメリカ)
「私は日本に移住する。我らが新しきガンダム大君主をお迎えするために」(アメリカ)
「これは日本のどこかに作動しているガンダムがあるに違いない」(不明)
「日本のYouTubeユーザーたちよ、あなたが誰だかは知らない。しかしもしあなたがこのロボットの整備工本人、もしくはその整備工を知っているなら、彼にこう伝えておいてくれ。『愛しているよ』と」(アメリカ)
※( )はコメント投稿者の国籍
 
ちなみにこのクラタスは、水鉄砲を装備させて「消防士」として使ったり、モップを装備させて「お掃除マシーン」として利用したりすることも可能とのこと。なんとも多くの可能性を秘めたロボットである。

(文=田代大一朗)

参照元:巨大ロボブログ「なんでも作るよ。」, YouTube/ikaziso, kogoro kurata, Daily Mail(英文)





動画を観て思ったのだが…
ガンダムじゃないじゃん。
「ボトムズ」のAT(アーマードトルーパー)、あるいは「ザブングル」の小型ウォーカーマシンに近い。

特に目を引くのがXbox「Kinect」のモーションセンサー機能を使った操縦方法。なんとコックピットの中にいる人物の動きに合わせて、ロボットが動くというのだ。まさにこれはアニメの世界!

と言うのが気になった
まさか!
ダイモスやジャンボーグAのように、操縦者の動きがトレースされて、ロボットに再現されるというのか??
と、思って↑ニュースの関連サイトを観てみたら…
これ以前も紹介した1/1ボトムズ(ブルーティッシュドッグ)を作った人じゃないか!
どうやら人間の指の動きをトレースして再現できるようである。
すげ〜。
しかし、体全体のアクションを再現するのは流石にまだ無理か…
コクピット狭いしな〜(笑)



↑の参照サイト巨大ロボブログ「なんでも作るよ。」さんのブログを少し読んでみたが、どうやらモップを装備させて掃除、というのは海外サイトで流されたデマであるようだ。

武装させる計画もあるようで、銃刀法に引っかからないか問い合わせてみたりされているようだ。
武装と言っても勿論本物の銃を装備させるわけではなく、ロハスランチャー(6連装ペットボトルロケット)とオーガニックライフル(こんにゃく玉を撃ち出すライフル)といったものらしいが…(笑)
ネーミングにもセンスを感じるなぁ。

このクラタス、制作途中段階では下半身がキャタピラだったようなのだが、その状態で武装させるのは違法である可能性があったようだ。
以下少しだけ引用。

作り途中での、下半身キャタピラのクラタスタンク状態だと、違法の可能性が出てくる模様。
銃砲を搭載する構造を有する装甲車両で、無限軌道装置(キャタピラ)により走行するものは製造禁止、という法律あるらしい。

要は戦車つくるんじゃねぇぞ、、という事なんだろうが、面白いな、、。


しかし、ロボットを作るな、という法律はない、ということなのだろう(笑)

完成して動いているところを是非見てみたいものである。

関連リンク→
リアルガンダムを800億円で製作可能?

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「こぶとり爺さん」の動画、1929年製の作品が海外で高評価。「まんが日本昔ばなし」版も面白いぞ!
昨日の「こぶとり爺さん」は何故瘤を取られるのを嫌がったのか?を書くにあたって「こぶとり爺さん」に関して調べていたら↓のサイトさんがヒットした。

科学×海外×反応さん。
「現代のアメリカのアニメーションより数年進んでいるよ」 約80年前に製作された超現代風作画の日本のアニメに対する海外の反応

↓の1929年日本製のアニメに関する話題である。



80年前の作品にしては随分画質も良いし、本当に1929年の作品なのかな?
と思ったのだが、紹介されているサイトさんによると村田安司さんと仰るアニメーション作家さんの作品らしい。
以下、↑のサイトさんより少しだけ引用。

私もはじめに見たときは本当に1929年のアニメなのか疑ってしまいましたね。
村田安司氏のWikiの作品年表に「瘤取り(こぶとり)」として掲載されているので、本物で間違いないと思います。


村田安司 ←ウィキペディア。

作品リストに「漫画 花咲爺」が挙がっている。
そういえばこんな感じの「花咲かじじい」の動画は観た覚えがあるよーな。
…勘違いかもしれないが…

切り絵アニメを得意とされた作家さんのようなので、これも切り絵なのだろう。
現代的な演出が海外の方にも評価されているようだ。
ストーリーは多少の脚色はあるものの、「宇治拾遺物語」の「鬼にこぶとらるゝ事」とほとんど同じである。

が、決定的に違う点が一つある。
↑のアニメでは鬼の代わりに天狗が登場するのだ。

昨日「こぶとり爺さん」を調べた際、当然の如くウィキペディアがヒットしたので読んで見たわけだが…
地方によっては鬼ではなく天狗として伝えられている場所もあるようだ。

こぶとりじいさん←ウィキペディア。

また、以下のようにも解説されている。
以下ウィキペディアより引用。

読解
この話のテーマは鬼による山中のお堂や祠の近くでの酒盛りと踊りであり、これは山伏のおこなう延年の舞(出峰蓮華会の延年)である。

また鬼の代わりに天狗が出てくる話もあり、山神、山霊の司霊者である山伏はしばし天狗と一体化される。昔は顔などに大きな瘤や肉腫を持った老人が多く、貧民は手術でとることもできず、出峰した山伏は村人、信者を金剛杖で打ち病気を治すが、これも瘤を取る宗教的呪術にあたる。瘤を取るとか厄を払うという呪術は入峰中に蓄積された験力の発揮であり瘤取り爺(鬼)のメインテーマは山伏の延年と呪験力である。


「宇治拾遺物語」のようにお爺さんが木こりに行く話もあれば、山のほこらにお参りに行く話もあるようで、やはり山の神への信仰が根本にあるように思える。

「まんが日本昔ばなし」ではどうだったのだろう?と思って調べてみると、やはり鬼とされているようだ。

まんが日本昔ばなし〜データベース〜さん←該当ページ。


MNMB こぶとり爺さん 投稿者 horehore7

久しぶりに「まんが日本昔ばなし」を観たがやはり面白いな(笑)
陽気なお爺さんがたまらず踊りの輪に加わってしまうくだりや、楽しそうに踊っている姿が結構長く描かれているが少しも冗長に感じない。
鬼がどうにもNHK「みんなのうた」の「赤鬼と青鬼のタンゴ」を思わせるな、と思って改めてスタッフクレジットを観てみたら…演出に彦根のりお氏の名前があるではないか!
彦根(ひこね)のりお氏とは「♪それにつけても、おやつはカ〜ル」のカールおじさんのCMを手がけたアニメーターさんだ。
作画:K・S・R…とあるが彦根氏の別ペンネームだったりして。
美術:彦根まふみ…はどうなんだろう??

関連記事→平安時代の可愛らしい鬼の絵、発見される!

「まんが日本昔ばなし」を観ていてもう一つ思ったのはお爺さんの顔。
誰かに似ているな〜と思っていたのだが、瘤を取られた顔を見てピンと来た!
モノポリーおじさんだ(笑)
ゲーム「モノポリー」のトレードマークとも言えるシルクハットにステッキの丸顔おじさん。

モノポリーおじさん

少し小さい画像だがこんな人^^
それほど似てはいないかな?

「日本昔ばなし」最近テレビで再放送してるのかな〜。
たまに観たくなる(笑)
「こぶとり爺さん」は何故瘤を取られるのを嫌がったのか?
昨日の事。
叔父から「こぶとり爺さん」に関しての話を聞いた。
「宇治拾遺物語」を例にとって叔父が語るには、瘤をとって貰った翁と瘤が二つになってしまった翁は、それぞれいい翁と悪い翁ではなかったという。

また、鬼は何故翁を取り違えてしまったのか?
鬼は最初の翁から質草として瘤をとったわけである。
次に現れた翁の踊りがあまりに下手だったので「二度と来るな」と質草の瘤を返したのだ。
鬼は二人の翁を同一人物と勘違いしたとしか思えない。

鬼には人間の個体識別が出来なかった、とも考えられるが瘤は認識していたわけで、これは妙である。
叔父が言うには「宇治拾遺物語」では瘤をとって貰った翁には右に、瘤を右頬につけられてしまった翁には左に瘤があったとされているが、前者には元々両方の頬に瘤があったのだという!
つまり両方の頬に瘤のあった翁は右頬の瘤をとられ、左の瘤はぶら下げたままだった。
その後、元々左頬にだけ瘤のある翁が鬼に会いに行き、右に瘤をくっつけられた、というのである。

…なるほど。
論理パズルみたいだが一応筋は通っている。

ちなみに叔父は学者や、いわゆる学校の教師ではない。
一応人にものを教える立場の人間ではあるが…

という訳で気になったので調べてみた。
↓のサイトさんがヒットした。

瘤取り翁:鬼と山伏と延年の舞:宇治拾遺物語

「宇治拾遺物語:鬼にこぶとらるゝ事」が全文(と思うのだが)紹介されている。
読んで見ると…
確かにいい翁、悪い翁、という記述は無いようだ。
が、最後の一文にこうある。

「ものうらやみはせまじきことなりとか。」

「人を羨むべきではない」というほどの意味だと思われる。
一応教訓話となっており、瘤が二つになった翁は非難されるべき対象として描かれているようだ。
いい翁、悪い翁という具合に私もこの物語を覚えていたのだが、仏教的な因果応報思想の影響を受け、また子供向けに勧善懲悪な内容に再話されていったのかもしれない。

鬼に瘤をとられた翁が両頬に瘤があった…なんて記述はないな(笑)

「これもいまはむかし。 右のかほに大なるこぶあるおきなありけり。」

隣の翁に関しては、

「となりにあるおきな左のかほに大なるこぶありけるが。」

とあるのみである。
右以外に左にも瘤があった…のか?
いや、まぁ、おそらく叔父の冗談だったのだろう(笑)

少し気になった事。
瘤をとられた翁、瘤をとられそうになる時、↓のように語っている。

「おきながいふやう。 たゞ目はなをばめすともこのこぶはゆるし給候はん。」

「目鼻を差し上げても、この瘤を取るのは許してくれ」と言っている!!
…何故!?
翁のこの台詞の前に鬼の頭がこのように語っている。

「よこ座の鬼のいふやう。 かのおきながつらにあるこぶをやとるべき。 こぶはふくのものなればそれをやおしみおもふらんといふに。」

質草として瘤を取るのは「瘤は福のもの」であるからなのだ。
…そんな話あったかな〜〜???
翁の「目鼻を差し上げても…」の台詞と辻褄は合っているが、そうすると隣の翁が何故瘤を取ってもらいに行ったのか、その理由が不明となる。
この話の教訓である「ものうらやみはせまじきことなりとか。」とも矛盾する。

鬼の頭の台詞は鬼と人間との価値観の違いとも解釈できる。
鬼にとって瘤は「ふくのもの」なのかもしれない。
では、何故翁は瘤を取られるのを嫌がったのか?
ひょっとして鬼に瘤を取らせるための芝居だったのか?
…とすると教訓話として成り立たなくなる。
利益を得るためには嘘をついても良い、ってことになってしまう。


わかった!!

瘤を取られて家に帰った翁は媼(婆さん、妻)に次のように語る。

「妻のうばこはいかなりつることぞとゝへば。 しか\"/とかたる。 あさましき事かなといふ。」

妻の婆さんがどうしたのか?と問う。こんなことがあったと語る。
そして「あさましき事かなといふ。」訳だ。
この「あさましき事」を最初「驚くべき事」と読んでいたのだが・・・

古語の「あさまし」には三つ意味があるようだ。
古文単語辞書より引用。

1.驚きあきれるほどだ・意外だ
2.驚くほどすばらしい
3.あまりにひどい

1.または2.の意味で読んでいた訳だが…
ここの「あさまし」は実は3.なのではないか?
つまり夫婦でひどい目にあった、と嘆いているわけである。
何故か!?

婆さんが瘤フェチだったから!

…だめだろうか?

残念ながら私にはそれしか思いつかなかった…

いとあさまし><

検索中に「こぶとり爺さん」の動画も発見したのだが、それはまた次の機会に紹介します^^

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切った髪の再利用方法
一昨日思うところあって髪を切った。
…暖かくなると長髪は鬱陶しいから^^というただそれだけの理由だが(笑)

私の散髪はほぼ一瞬で終わる。
髪を後ろで束ねて、くくれるだけの長さを残し、ジョキリ、と鋏を入れる。
散髪というより断髪に近い。
理髪店に行く必要もない。
時間も掛からない上、経済的である^^

最後に髪を切ったのはいつだったっけ?
と思い起こすが、記憶にない。
少なくとも一年以上は切っていないはずだ。
で、気になったので切り落とした髪の長さを計ってみた。

↓画像。



切り落とした髪を拾い上げてまとめたので少々見苦しい画像になっているが…
約30cm。
人間の髪は一日0.5mm伸びるそうだから、約600日。
一年と8ヶ月か…。
白いものがちらほら混じっている…
私は若い頃から白髪は多かったのだ><
中学生の時、眼底出血をやらかしてそれ以来ずっと薬を飲んでいたせいではなかろーか?と自分では思っていたが、正直どうなのやら^^
入浴時、髪を洗ったらシャンプーの量がそれまでの半分以下で事足りた。

さて、この切った髪の毛どうするのかというと…
一人暮らししていた時は問答無用で捨てていたのだが(笑)、実家に帰ってきてからは母親がせっせとため込んでいる。
何に使うのだろうと思っていたら、どうやら針山を作るのに使用するらしい。
裁縫で使用する針山である。
髪の毛を詰め物にした針山は針が錆びないのだそーな。
…とはいえ私の髪の毛で作った針山、まだ見た事ないんだけど(笑)
一つ二つ作る分量は提供しているはずだがな〜〜。
とりあえずため込んではいるらしい。

髪の再利用法って他にないのかな?と思って検索してみたら、原油流出事故の際にストッキングに詰めた髪の毛が活躍するそうだ。
また、田畑のイノシシ除けにもなるんだとか。

髪の毛で醤油を作る、なんてのも聞いた覚えがあるな〜。

人毛醤油 ←ウィキペディア。

…読んでいたら気分が悪くなってしまった…
以下一部引用。

そもそも人毛は水銀やヒ素などの含有量が大きいが、原料とされた頭髪は染色されているものが含まれている上にゴミも混入しており、きわめて不衛生であったという。よって鉛や塩素プロパノールなどのほか、発癌やてんかんを引き起こす怖れのある有害物質を含んだものも流通したとされている。

そーいえばナポレオン暗殺説というのがある。
失脚し幽閉されたナポレオンはヒ素毒で暗殺された、という説である。
その根拠の一つが遺髪に含まれていたヒ素。
しかし、上記引用のような事もあり疑問視もされている。

カツラや部分的な付け毛として使用するという手もあるなぁ。
父や二人の祖父の髪の状態から推測するに禿げる家系ではないとは思うのだが(笑)、今のうちに蓄えておくというのも手かもしれない。
30cmあればそれなりに使い方はありそうだ。
あるいは付け髭に加工するとか…
宴会芸には使えるかも知れない。

ま〜しかしなんである。
仮に私が骨一本残さずに死んだとしても、お墓に入れる遺髪は準備出来ているわけだ(笑)
いつ死んでも大丈夫だな^^

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