マッドハッターの保存の壺ブログ
ゲーム、小説、オカルトニュースなど気になったことを、日記として徒然に書いていく予定です。
スポーツ界の暴れん坊将軍
昨日夕食時にぼんやりテレビを観ていたら…。
「とくだしんのすけ」という言葉が出てきてびっくりした。
徳田新之助とは時代劇ドラマ「暴れん坊将軍」において主人公徳川吉宗の世を忍ぶ仮の姿、偽名ではなかったか?
あまり真面目にニュースを見ていなくてよくわからなかったのだが、ハンドボールの選手の名前のようだった。
というわけで後でネット検索(汗)。
どうやらこの方のニュースだったようだ。

日韓定期戦“暴れん坊将軍”がチーム最多8得点 東京五輪への「第一歩を踏めたと思う」

以下抜粋引用。

 “暴れん坊将軍”の活躍でライバルに引き分けた!ハンドボールの日韓定期戦2017が29日、東京都世田谷区の駒沢体育館で行われ、アイスランド出身のダグル・シグルドソン監督の初采配となった男子日本代表は韓国に28―28で引き分けた。日韓戦の通算成績は日本の56戦13勝3分け40敗となった。

 日本は1点を追う残り21秒、タイムアウトからの再開でゴールキーパーの代わりにフィールドプレーヤーを入れる7人攻撃の賭けに出ると、残り4秒で右サイドから渡部仁(トヨタ車体)が値千金の同点ゴール。昨年のアジア選手権で勝利するまで、引き分け2つをはさみ30連敗したライバルに引き分け、シグルドソン監督は「われわれにとっては、とてもいい結果だ」と話した。

 チーム最多の8得点をマークしたのが、18人の代表メンバーに3人入った現役大学生の1人、徳田新之介(筑波大)。新監督を迎えて大型化が進んだチームにあって、身長1メートル78は下から3番目の低さだが、クイックシュートなどタイミングをずらす技術を駆使してゴールを量産した。今年1月の世界選手権(フランス)でもチーム得点王となったが、フィジカルの差を痛感。その分を技術で補おうと重ねた練習の成果を発揮し、「勝ちにいったので引き分けは悔しいが、新しい監督にもなり(20年東京五輪への)第一歩を踏めたと思う。クイックは意識して練習してきた」と話した。

 かつてテレビ朝日で放映された時代劇「暴れん坊将軍」の主役である江戸幕府八代将軍・徳川吉宗が、市井(しせい)で扮(ふん)する貧乏旗本の名前が、一字違いの「徳田新之助」。少年時代から「言われたことはあります。特に年配の方には“暴れん坊将軍になってね”と言われました」。両親も人気を博した時代劇からインスピレーションを得て、愛息を「新之介」と名付けたという。本人も「(名前を)覚えてもらえるので、凄く気に入っています」とニッコリ。試合中は得点のたび、場内アナウンサーが「とくだ〜」の呼びかけ、ファンが「しんのすけー!」と大発声。徳田もスタンドに手を上げて応えた。


ご両親は「暴れん坊将軍」を意識して名付けられたのか…。
本人も納得されているようなので、特に問題はないのだろう。
しかし「しんのすけ」といえば年代的には「暴れん坊将軍」より「クレヨンしんちゃん」。
子供の頃からかわれたんじゃないかなぁ、と少し心配になった。



主演の松平健氏は「マツケンサンバ」のヒット以来ちょっとキワモノっぽいイメージになったような。
しかし若い頃はハンサムだな~。
そういえば元関取の龍虎出てたな。
有島一郎氏の名前も…。
懐かしい^^。
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またもや飛鳥了の出てくる夢(汗)
今日は特に書く事を考えていなかった…。

で、タイトル。
以前永井豪漫画的な夢を見た(汗)ってのを書いたが、またもや飛鳥了が登場!
ただ具体的な内容は覚えていない。

アルマゲドン?人類絶滅?的な危機感だけは覚えているのだが。
了は相変わらず龍人の化身として現れていた。
怖いんだよな~。

というところで本日はこれにて。
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電話の基本料金が無料になるという営業電話
久しぶりに営業電話の話。

本日昼頃。
営業電話が掛かってきて電話料金とかネット代金の話をするので代わってくれ、と姉。
何度もしつこく電話が掛かってきていたのだそうだ。
電話を代わると「株式会社○○の××です」とまずあり「NTT光フレッツでご契約いただいていると思いますが、間違いないですか?」
勿論答えない。
「事業主さんでしょうか?」
「いや担当者です」
その後立て板に水な感じでNTTで電話の基本料金が無料になるサービスを始めたので云々、工事費無料だが作業員が赴き15分で設定は完了する、現在そちらの地区を回っているので今日か明日にお伺いします、お時間はいつが良いですか?
既に申し込むのが前提の話になっている(笑)。
まず電話を頂いている方の名前と会社名を確認、メモ。
連絡先電話番号も控える。
「切り替える前提で話をされてますが、切り替えなくてもよいのでしょう?」
と訊くと、
「義務ではありませんが…」
当たり前だ(笑)。
「そのサービスに関して調べてみます、その上で必要と思ったらこちらから申し込みます」
「今日担当者がお伺いします」
「いえ、結構です。必要だと思ったらこちらから申込みの電話をしますので、電話しないでください」
「ご自宅のパソコンで担当者が設定するだけです」
…設定じゃなくて申込みだろう(笑)。
「そんな見も知らない人に仕事で使ってるパソコン使わせるわけにいかないでしょう。とにかく必要ならこちらから連絡します」
で、やっと諦めたのか「はぁ」と気の抜けたような返事。
電話は切れた。
時間があればもう少しつっこんで条件とか訊いてみたんだが。
どうせ個人契約している代理店のテレアポ要員だろうから、話を長引かせても仕方がない。

というわけで電話番号でネット検索してみた。
↓。

電話番号検索←該当ページ。

口コミ情報が載っているが、どれも私が受けた電話と基本同じ内容。
心証の悪い電話だったのも同一。
電話では企業名は「アクト」に聞こえて復唱したのだが、「アクタ」だったのか?否定はされなかった。
電話主が若い女性だった点も共通だが、同じ人物かどうかはわからないな。
電話の向こうで人の話し声が…とあるが、これはうちでもそうだった。
如何にも忙しい事業所から電話かけてますよーというイメージだが、おそらく演出だ。
こういう音源BGM?があるのだろう。
ガヤの(笑)。
この手の迷惑電話は大概これをやっている。

電話を切った後に姉から聞いた話だが、何度もしつこく電話が掛かってきて「じゃ契約書送って下さい」と言ったら実際送ってきたそうだ。
申込みは無料?だが、解約時には違約金が設定されていたそうだ(私は見ていないのだが)。
強引に契約をとって質の悪いサービスを提供し、解約させて手数料をとる、そんなビジネスモデルなのか?

アクト、またはアクタという企業については検索してみたが企業サイトは見つからなかった。
どこの誰ともわからん奴と誰が契約する?ましてパソコンなど使わせるわけないだろう。

同様の迷惑営業に関して、総務省からも注意が呼びかけられていた。

光コラボレーションモデル不適切な電話勧誘にご注意下さい←pdf

プロバイダー変更や、解約すると電話番号が変更されることもあるようだ。
ご注意を!
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もっと光を…
二週間ぐらい前にデスクで使っていた照明スタンドが壊れた(汗)。
私が高校生(ひょっとしたら中学生?)の頃から使用していた年代物だ(笑)。
デスクに固定するタイプででっかいアームの先に蛍光灯がくっついている。
古い物だが明るさに不満は無く、使い続けていた。
過去に一度蛍光灯を付け替えたことがあったが特殊なタイプの蛍光管らしく結構高価だった。
おまけに入荷待ちで数日待たされたのを覚えている。
いよいよ買い替え時か?と思ったが取りあえず暗くて不便なので店で使っていたこれまた古いクリップライトを引っ張り出して使っていた。
取りあえずなんとかなったのでそのまま使っていたのだが…コイツもご臨終(汗)。
電球が使用不能になったのか?と思って買い替えてみたが駄目。
照明器具そのものに問題があるようだ。
…というわけで今度は枕元で使っていたLEDスタンドをデスクに。
しばらくこれで問題無かったのだが、これがまた突然瞬き始める。
…何かの呪いか?(汗)。

というわけでスタンドを買い替える事にしたのだが、Amazon見ていてもなかなかこれという商品が…。
実物見ないと明るさとか大きさとか把握しづらいのだ。
とはいえ無いとものすごく不便だ。
本も読めない。

取りあえず何でも良いから一つ買うか…><。
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眼から怪光線…が実用化!
久しぶりにニュースの紹介。

2018年05月14日 11時22分00秒
眼球からレーザーを放つコンタクトの開発に研究者らが成功


以下抜粋引用。

眼球に装着しレーザーを発射できるという、まるでヒーローが持つスーパーパワーのような技能を一般人でも身につけることができる「コンタクト型レーザー」の開発に研究者たちが成功しました。

Flexible and ultra-lightweight polymer membrane lasers | Nature Communications
https://www.nature.com/articles/s41467-018-03874-w

These Contacts Let You Shoot Lasers From Your Eyes
https://www.popularmechanics.com/technology/a20670955/scientists-mounted-laser-shooting-contacts-lenses-to-cow-eyeballs/

自然界に存在しないレーザー光は、精密な計測器や医療機器などに使用されていますが、従来のレーザー光を放出する装置は硬い支持基盤を必要とし、柔らかい物体の上に取り付けることは困難とされてきました。そこで、セント・アンドルーズ大学のマルテ・ギャザー教授らの研究チームは、厚さ200ナノメートル(約0.0002ミリメートル)の超薄型レーザーを開発する研究をスタートしたとのこと。

「膜状の超薄型レーザーを開発することで、ステッカーのように湾曲した物体上や、柔らかく繊細な物体上に固定できます」とギャザー教授は述べており、研究チームはガラス基板の上で作成した有機半導体とDFB共振器のみで構成された超薄型レーザーを開発しました。超薄型のレーザーは完成後にガラス基板を除去することで膜状となり、コンタクトレンズに貼り付けることで、人間と同じ構造を持つ牛の眼球に装着することができたそうです。

超薄型のレーザーは強い光に反応してレーザー光を発射するとのことで、研究チームは生体に害のない光量の青い光を、牛の眼球に装着したレーザーに照射しました。すると、レーザーはその光に反応して「緑色のレーザー光」を照射。レーザーに照射される青色光だけでなく、レーザー自体から照射される緑色の光も人体に無害な量であったとのこと。また、レーザーの持つ光学的特性は数カ月間にわたって持続するということも示されています。
以下略、←画像有り。

少し前から気になっていたニュース。
殺傷能力があったりするわけではないようだが(笑)、牛で成功したなら人間にも応用可能なんだろうな。
しかも外科的な手術が必要なわけではなく、コンタクトレンズ!
…実用性は曖昧だが(汗)。

眼からビーム…古いところではスーパーマンなどもやってたような。
「マジンガーZ」に代表されるようなヒーローロボットアニメでも定番だった。
最近の活劇アニメや漫画、フィクションでは主に主人公よりも悪役の必殺技っぽい扱いだ。
「ドラゴンボール」でもピッコロやフリーザが使ってなかったっけ?
現代では「眼から怪光線」などとも呼ばれ、胡散臭い似非SFネタ技的な扱いにあるような気もする。

まぁ、なんというか…人類の夢が一つ実現した、ってことだろうか(汗)。
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